日本の安全保障を根本的に見直す時期です。
投稿者: otokonoko05 投稿日時: 2005/04/10 00:43 投稿番号: [46578 / 196466]
今のシナ、朝鮮の情勢を見ていると、心配になります。日本の安全保障は大丈夫でしょうか?
日本の政治家の中には無抵抗の国を攻めてくるはずがないなんて考えている、天然バカがいますし、一部の知識人の中にも安全保障=悪、改憲=悪だとと決め付ける御仁がいます。しかし、理想だけでは人間生きていけません。
現実に北朝鮮による拉致問題、韓国による金大中事件は日本の主権を踏みにじった国内で起きた相手政府が関与した事件です。
我々は日本国土の中で生きているのです。知識人は理想を言うだけで我々を守ってはくれません。言うだけなら誰でも出来る。
シナ人、朝鮮人、在日の日本国内の凶悪犯罪を見ればどう言う人種かわかる筈、殆どの凶悪犯罪に彼らが関与しています。
彼らは無抵抗な人間を襲うのです。
シナは身分不相応な軍備を増強していますがアメリカには挑みません。何故なら手痛いダメージを受けるのが解っているからです。
日本は無抵抗であると言う事が解っていますからアメリカの支援がなければシナからみれば美味しい侵略先になります。非常に危うい立場になる事は明白です。
自分の国は自分の血で守ると言う意識のない国は何れ滅びます。
私は昔のおぞましい軍国主義に戻れとは言いませんが、今こそ日本の憲法を見直し、自国の安全保障を国民は真剣に考えるべきです。
日本の近隣には何をするか解らない国家や、言質を簡単に変える大統領もいますし、友好条約を結び、援助をしてもらっている国を敵対する教育をおおっぴらにしている国もあります。
日本国が現実に驚異にさらされてからでは遅いのです。日米安保ではなく、自前で国を守る体制を早急に整備しなければなりません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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