アホ支那
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/04/09 23:07 投稿番号: [46480 / 196466]
今回の日本大使館等襲撃事件で、日本人は支那人の劣悪ぶりをしっかりと再確認した。
支那には自由なデモや表現の自由など存在せず、行われるデモ等は全て支那政府が認めたものだけだ。
おまけに今回はわざと規制もせず、暴徒が日本大使館を襲撃するにまかせた。
これは文明国ではありえない事態であり、日本国に対する明白な敵対行為である。
このような支那の民度の低さがまた世界に知れ渡るのは大変結構なことだが、日本人の生命身体財産の安全を図るため、日本人は支那から全員引き上げ、資本も撤収しなければならない。
外国大使館の襲撃を政府が認めるなどということはイランのアメリカ大使館占拠人質事件しか、その例がないほど異常なことである。
これは北清事変の再現である。
義和団事件は社会的不満に鬱屈した民衆の気持ちを清国政府が外国への不満へすり替え利用したのだったが、ここ数年の反日暴動は全て支那政府が煽っている。より悪質だといえる。
義和団に自国民を殺され、財産を奪われ、大使館を襲撃された列国はそろって清へ出兵したのが北清事変であった。
列国にあっさり屈服した清は滅亡へ突き進むことになった。
時代が時代なら、日本は北京へ派兵して日本人と日本の権益を防衛しているところだ。支那は何度日本側から警備の徹底を要求されても形だけの対処しかしない。
支那は北清事変以来100年たっても民度の低さは何も変わっていないということだ。
こんな支那に対する嫌悪感が日本中に広がっている。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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