一部抜粋
投稿者: yoimano 投稿日時: 2005/04/07 18:00 投稿番号: [46086 / 196466]
中国憲法は、集会やデモの自由も保障しているが、実際には当局の意に沿わないデモは、計画段階で弾圧されるのが通例。尖閣諸島領有権を主張するグループ主催の深センの集会・デモが許可されたのも、中国当局が反対どころか、むしろ後押しした可能性もある
4月4日
中国外務省の秦剛副報道局長は「民衆の反日感情は日本人に向けられたものではなく、日本が歴史問題で正しい態度を取らなかったことに対するものだ」と強調した。日本の態度が変わらない限り、「反日行動」を容認する方針を示唆したものとも言える。
4月5日
谷内次官は記者会見で「(王駐日大使は)政府が国民と一体になって、何かやっているということはまったくない、と言っておられた」と述べた。4月5日
3日の抗議デモで警官隊は、参加者による破壊行為をある程度までは黙認していたようだ。反日団体がインターネット上で署名や集会への参加を呼びかけ、これに応えて若者を中心に多く集まる背景には、集会やデモが厳しく制限される中国で、反日活動については事実上の公認を得ているとの安心感があった
4月6日
EU・イスラエル武器の件、韓国と軍事交流、中東との軍事協力
米を引っ掻き回してるね
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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