「反日」はシナに不利益
投稿者: monroe_des 投稿日時: 2005/04/03 10:19 投稿番号: [45368 / 196466]
だってさ。
米新聞、ウォールストリートジャーナルの記事。
いわく「日本の行過ぎた行動?は60年前のことであり、日本は隣国に対して模範的な国であり続けたと繰り返し強調されてよい」
日本は模範的な国。
支那は最悪の非民主国家。
破廉恥国家。
「支那では何百万人もの支那人が日本の常任理事国入りに反対するウェブサイトを閲覧しているらしい。(勝手にやってくれ)
反日感情は社会のあらゆるそうに浸透している。
こうした事態をもたらしたのは、シナ共産党が反日活動を黙認してきたことにある。
既に展開されてきた「反日ナショナリズム」のイメージを抑えようにも遅すぎる。
(日本人も支那人の悪辣さを知ったからね)
支那の反日感情の大部分が、共産党が行ってきた教育に起因する。
党は反日感情をあおって、自身の支配を正当化する手段とした。(ノムヒョンと同じ手だ)
今や日本への憤りは独自の生命を持つようになった。
支那はこうした反日感情をあおったために、重要な経済関係を損なう危険があるだけではなく、国際社会の建設的メンバーとして認められるために「役に立たない」と認識すべきだ。」
ざっと、ウォールストリートジャーナルの提言を拾ってみましたが。
支那の皆さん、外国のご意見どうですか?(笑)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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