支那の地方警察の資金源(上納金?)
投稿者: chan_to_chon 投稿日時: 2005/04/01 12:36 投稿番号: [45231 / 196466]
以前の珠海集団売買春でやっと明白になったが、あんなのは地元警察の副業のようなもの。支那政府の人民管理体制で知らない訳がないでしょ?
支那進出企業の駐在員の中には、支那女性を買っているのも事実だし、現地妻にしているのも事実。ま・・独身で自由恋愛と言うならそれで良いが、大部分はそうではなさそう。
まともに漢語もできない駐在員がなぜそんな出会いがあるのか?それは現地の支那人の斡旋によるもの。誰が誰と・・何処で何をしているかは地元警察は全部知ってます。その行為を記録することだって簡単です。
さて・・その企業やその駐在員が地元にとって有益な間は大事なお客さん(資金源)ですが、旨味がなくなれば邪魔なだけのお客さん。支那側にしても自分達には非がないとするためには・・??そう下半身問題が一番効果的。緩やかに・・やんわりと・・出て行くように促すわけですナ!強行手段だといきなりその部屋に警察が踏み込みます。有無を言わさず国外退去です。(←バカ丸出しの典型・笑)
どちらが悪い?両方でしょうね・・。(←支那発の日本人からみの事件で、支那人通訳の関与を言及しないものは疑え)
神田駅のガード下や池袋ホテル街、新宿西口繁華街に立つ支那女性を相手にしないようにしましょう。強制連行されて無理矢理身体を売られたと後で騒ぐかもしれませんから・・笑。ましてや支那国内ではいつでも反日ボタンが作動しますので重々ご用心を。
良い国ですよ・・支那は、どんどん行きましょう!出来れば住みましょう!そして日本国内では報道されない支那をよく勉強しましょう!それが支那にとって一番嫌な事です。まず間違いないでしょう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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