逆恨みによる毒物混入、
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/31 04:08 投稿番号: [45166 / 196466]
シナ人の民度はこの程度。
逆恨みによる毒物混入事件、学校食堂で多発
2004年、中国の学校食堂で発生した食中毒事件は108件、中毒患者は4921人で、そのうち6人が死亡した。中国教育部からの情報として、29日付で中国青年報が伝えた。
教育部の責任者は、04年に学校食堂で発生した食中毒事件に関しては、毒物混入によるものが増加する傾向があるとした。
事件の構図としては、食堂の運営スタッフによる「嫉妬心」があると指摘。例えば、学校が2カ所の食堂の運営を別々の業者に請け負わせている場合、運営が順調でない食堂の請負業者が、もう1カ所の食堂を逆恨みして、食品に毒物を混入する例がある。
また、食堂スタッフが上司に叱責されたことを逆恨みして、毒物を混入する例もある。中国教育部では、各地の学校と関連部門に注意を呼びかけている。
食中毒事件は全体としては減少傾向にあり、04年には発生件数では前年比17.5%減、中毒患者数では25.52%減となっている。(サーチナ・中国情報局)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050330-00000013-scn-int
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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