>邪悪な反日チャイニーズに騙されるな!
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2005/03/27 20:45 投稿番号: [44971 / 196466]
HPのような馬鹿な妄想に、馬鹿な推論で対峙、退治しようと。
>http://www.history.gr.jp/nanking/reason11.html
<<<
>もし伝えられるごとき何十万もの大虐殺―――いうところの南京アトロシティーがあったとするならば、これこそ絶好の抗日宣伝の材料であり、人民に味方し、国民党を批判する立場にある彼らが黙って見過ごすはずはない。
<<<
①戦線を拡大させておいて、侵略軍の力で、国民党勢力を弱めさせる為の戦略を取ったのではないか?
②不十分な調査による結論が安易に出せなかったのではないか。
>「何応欽将軍の軍事報告同様、南京に大虐殺があったという記録はどこにも見当たらない」―――高木桂蔵氏は次のように指摘する。
「抗戦中の中国軍事」という本が中国大陸で出ている。
当時の中国側の軍事に関する刊行物を集めたもので、この中に当時出版された中共の「軍事雑誌」1938(昭和13)年6月20日、刊行第109号があり、その中に初めて南京の戦闘記録が出ている。
その部分は次の通りである。
「十二日夜、敵軍侵入城内・激烈之巷戦・自此開始・同時機空軍亦協同作戦・迄十三日午・城内外仍在混戦中・戦軍以政府業巳西移・南京在政治上・軍事上・巳失其重要性・為避免無謂的犠牲・乃退出南京・・・・・」(原文のまま)。
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何応欽将軍がどう言う立場なのか、述べる必要があって、彼は、決して自分の首を〆るような記事を発表しない。
>それには南京陥落という記述があり、その感想については述べているが、日本軍の暴虐や大量殺害にかんしてはこれまた全然触れていない
<<<
日本軍が情報戦が如何に大切であるかについては、「100人斬り」による戦意高揚の宣伝、中国人には習慣のない「旗を振る」のようなやらせ写真の撮影などから見れば、明々白々だった。
日本軍は、極端に情報を封鎖したのではないか。
>延安の時事問題研究会で発行した「抗戦の中国叢書」(1941年刊行)のうちの一冊「抗戦中の中国軍事」の中では、南京の失陥は国民党軍の作戦の拙劣さにあったといって「わが退却部隊を極端な壊滅的混乱に陥いれたものは誰か」ときびしく責任を追及し、国民党軍の作戦の拙劣さを徹底的に非難している。
<<<
日本軍を利用できるまで、利用し、国民党軍の作戦の拙劣さを重点に置き、宣伝したとの読みが正しかったのかも。
>」(「証言・南京大虐殺」南京市文史資料研究会編 邦訳(青木書店)217ページ)と言っている。
日本の報道管制(?)が中国政府や中国のジャーナリズムを沈黙せしめたとでも言うのであろうか?
日本は南京事件に関し報道管制も箝口令(かんこうれい)も敷いていない。
<<<<
今、探してみても、
外国人記者による大虐殺に関する記事もなければ、南京のリアルタイムの記事もあまりなかったことから、
日本は報道管制があったと、思いつく。
>http://www.history.gr.jp/nanking/reason11.html
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>もし伝えられるごとき何十万もの大虐殺―――いうところの南京アトロシティーがあったとするならば、これこそ絶好の抗日宣伝の材料であり、人民に味方し、国民党を批判する立場にある彼らが黙って見過ごすはずはない。
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①戦線を拡大させておいて、侵略軍の力で、国民党勢力を弱めさせる為の戦略を取ったのではないか?
②不十分な調査による結論が安易に出せなかったのではないか。
>「何応欽将軍の軍事報告同様、南京に大虐殺があったという記録はどこにも見当たらない」―――高木桂蔵氏は次のように指摘する。
「抗戦中の中国軍事」という本が中国大陸で出ている。
当時の中国側の軍事に関する刊行物を集めたもので、この中に当時出版された中共の「軍事雑誌」1938(昭和13)年6月20日、刊行第109号があり、その中に初めて南京の戦闘記録が出ている。
その部分は次の通りである。
「十二日夜、敵軍侵入城内・激烈之巷戦・自此開始・同時機空軍亦協同作戦・迄十三日午・城内外仍在混戦中・戦軍以政府業巳西移・南京在政治上・軍事上・巳失其重要性・為避免無謂的犠牲・乃退出南京・・・・・」(原文のまま)。
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何応欽将軍がどう言う立場なのか、述べる必要があって、彼は、決して自分の首を〆るような記事を発表しない。
>それには南京陥落という記述があり、その感想については述べているが、日本軍の暴虐や大量殺害にかんしてはこれまた全然触れていない
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日本軍が情報戦が如何に大切であるかについては、「100人斬り」による戦意高揚の宣伝、中国人には習慣のない「旗を振る」のようなやらせ写真の撮影などから見れば、明々白々だった。
日本軍は、極端に情報を封鎖したのではないか。
>延安の時事問題研究会で発行した「抗戦の中国叢書」(1941年刊行)のうちの一冊「抗戦中の中国軍事」の中では、南京の失陥は国民党軍の作戦の拙劣さにあったといって「わが退却部隊を極端な壊滅的混乱に陥いれたものは誰か」ときびしく責任を追及し、国民党軍の作戦の拙劣さを徹底的に非難している。
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日本軍を利用できるまで、利用し、国民党軍の作戦の拙劣さを重点に置き、宣伝したとの読みが正しかったのかも。
>」(「証言・南京大虐殺」南京市文史資料研究会編 邦訳(青木書店)217ページ)と言っている。
日本の報道管制(?)が中国政府や中国のジャーナリズムを沈黙せしめたとでも言うのであろうか?
日本は南京事件に関し報道管制も箝口令(かんこうれい)も敷いていない。
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今、探してみても、
外国人記者による大虐殺に関する記事もなければ、南京のリアルタイムの記事もあまりなかったことから、
日本は報道管制があったと、思いつく。
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