ゆすりたかり
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/03/26 15:21 投稿番号: [44853 / 196466]
>六十年
何してきたか
と中共を言っているようですが
中国共産党は日中戦争前から「ゆすりたかり」を続けてきたのです。
盧溝橋事件の1年前、西安事件がありました。
毛沢東・周恩来をはじめとする共産党一派は国民党を率いる蒋介石を拉致し
共産党と共同歩調をとる約束をさせ解放しました。
それにより消える寸前の共産党は一気に息を吹き返したのです。
ではなぜ蒋介石が同国の民の集団である共産党を追い詰めたかというと
彼等は国砕主義者であり
自分等の支配地域を作るため、大人しい都市農村の人々に対し、
ゆすりたかりは勿論脅し、暴行、粛清など多様な手段で「●●ソヴィエト」を建設していったのです。
その手段があまりに汚く、蒋介石はこれを殲滅しようとしたのです。
そして西安事件で息を吹き返した中国共産党は、盧溝橋事件のきっかけを演出し、
更にそれが解決されず深みに入るよう画策し日中戦争へと導いたのです。
目的は日本と国民党政府の両者を疲弊させ「漁夫の利」を得ようとしたものでした。
日中戦争では日本軍の平定した地域に堂々と根を張り
国際法を遵守する日本軍の目の前で
住民を脅し、場合によっては粛清によって順次共産化していったのです。
そして、大東亜戦争の終結時には多くの地域が共産党の手中に落ちていたのです。
そして終戦と同時に本来中国とはいえなかった満州国を占領し、最先端の工業設備等を手中に収めました。
その経緯から満州人は政府の中枢に入れなかったばかりでなく
満州(東北)は中共の経済を補給する植民地の役割を果たせさせられたのです。
これすなわち「ゆすりたかり」そのものです。
さらに文化大革命では、
政権の座を追われるはずだった毛沢東が反乱を起こし実権を掌握すると共に
共産主義に否定的であった人々に虐殺や迫害を加え共産主義を強要しました。
・・・
現在も本質は変わりありません。
と中共を言っているようですが
中国共産党は日中戦争前から「ゆすりたかり」を続けてきたのです。
盧溝橋事件の1年前、西安事件がありました。
毛沢東・周恩来をはじめとする共産党一派は国民党を率いる蒋介石を拉致し
共産党と共同歩調をとる約束をさせ解放しました。
それにより消える寸前の共産党は一気に息を吹き返したのです。
ではなぜ蒋介石が同国の民の集団である共産党を追い詰めたかというと
彼等は国砕主義者であり
自分等の支配地域を作るため、大人しい都市農村の人々に対し、
ゆすりたかりは勿論脅し、暴行、粛清など多様な手段で「●●ソヴィエト」を建設していったのです。
その手段があまりに汚く、蒋介石はこれを殲滅しようとしたのです。
そして西安事件で息を吹き返した中国共産党は、盧溝橋事件のきっかけを演出し、
更にそれが解決されず深みに入るよう画策し日中戦争へと導いたのです。
目的は日本と国民党政府の両者を疲弊させ「漁夫の利」を得ようとしたものでした。
日中戦争では日本軍の平定した地域に堂々と根を張り
国際法を遵守する日本軍の目の前で
住民を脅し、場合によっては粛清によって順次共産化していったのです。
そして、大東亜戦争の終結時には多くの地域が共産党の手中に落ちていたのです。
そして終戦と同時に本来中国とはいえなかった満州国を占領し、最先端の工業設備等を手中に収めました。
その経緯から満州人は政府の中枢に入れなかったばかりでなく
満州(東北)は中共の経済を補給する植民地の役割を果たせさせられたのです。
これすなわち「ゆすりたかり」そのものです。
さらに文化大革命では、
政権の座を追われるはずだった毛沢東が反乱を起こし実権を掌握すると共に
共産主義に否定的であった人々に虐殺や迫害を加え共産主義を強要しました。
・・・
現在も本質は変わりありません。
これは メッセージ 44846 (becam1110 さん)への返信です.
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