ハアハアするなよ issyun2005
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/02/11 08:58 投稿番号: [43749 / 196466]
吐く息が臭いんだよ(爆
またまた口から出任せ、tawagoto を言っているようだが、操日族などという
言葉は無い。”tawagoto_wo_abaku_bonjin”の ID を抹消して、次は
issyun2005 を使っているようだが、頭隠して尻を隠さず、どんなにコロコロ
ID を替えたところで、中身は変わっていないのだから、そのサディスティッ
クな本性を隠し切れないようだな。食人族の issyun2005 よ♪
<桑原隲藏著 支那人の食人肉風習 から引用開始>
支那人の食人肉風習は、支那歴代の史料に記載されてあるのみでなく、同時に外國の觀光者によつて保證されて居る。唐末五代にかけて支那に渡航した、マホメット教徒の記録を見ても、その當時の支那人は人肉を食用し、その市場に於て公然人肉を販賣し、然も官憲は之に就いて何等の取締をなさざりしことが明白である。この古きマホメット教徒の記録を佛譯して、之を世間に紹介したフランスの東洋學者レイノー(Reinaud)は、この記事に疑惑を挾みて、當時支那は擾亂を極めた時代であるから、或は一時的現象として、かかる事實存在せしや知れざれど、恐らく之はマホメット教徒の訛傳で、事實でなからうと申して居る。然し之はレイノーが支那の實情に通達せざる故で、マホメット教徒の記事に何等の訛傳がない。元時代乃至明清時代に支那に觀光した、若くば支那に滯在した外國人の記録の中にも、支那人の食人肉風習を傳ふるものが尠くない。
古代に溯つて稽へると、食人肉の風習は、隨分世界に廣く行はれたらしい。されど支那の如き、世界最古の文明國の一で、然も幾千年間引續いて、この蠻風の持續した國は餘り見當らぬ。南洋諸島の間には、比較的近代まで、食人肉の風が盛に行はれて居つた。北方民族の間にも、曾て食人肉の風が行はれて居つた。支那に於けるこの蠻風は、外國傳來のものであるか、若くばその國固有のものであるかは、勿論容易に決定することが出來ぬ。唯極めて悠遠なる時代から、支那にこの蠻風の存在したことは、記録によつて疑を容るべき餘地がない。
日支兩國は唇齒相倚る間柄で、勿論親善でなければならぬ。日支の親善を圖るには、先づ日本人がよく支那人を理會せなければならぬ。支那人をよく理會する爲には、表裏二面より彼等を觀察する必要がある。經傳詩文によつて、支那人の長所美點を會得するのも勿論必要であるが、同時にその反對の方面をも、一應心得置くべきことと思ふ。食人肉風習の存在は、支那人に取つては餘り名譽のことではない。されど儼然たる事實は、到底之を掩蔽することを許さぬ。支那人の一面に、かかる風習の存在せしことを承知し置くのも亦、支那人を理會するに無用であるまいと思ふ。支那人間に於ける食人肉風習の存在は、決して新しい問題ではない。既に十數年前から Der Kannibalismus der Chinesen といふ問題は、多少歐洲學者の注意を惹いて居る。ただ彼等は文獻上から、十分にこの風習の存在を證明出來なかつた爲、今日に至るまで、未だこの問題に關する徹底した論文が、發表されて居らぬ樣である。
私も最近二三年間、この問題の調査に手を著け、多少得る所があつた。その調査の結果全體は、遠からず學界に發表いたすこととして、今は不取敢支那人の人肉發賣といふ外國電報に促されて、古來支那に於ける食人肉風習の存在せる事實の一端を茲に紹介することにした。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html
<引用終了>
またまた口から出任せ、tawagoto を言っているようだが、操日族などという
言葉は無い。”tawagoto_wo_abaku_bonjin”の ID を抹消して、次は
issyun2005 を使っているようだが、頭隠して尻を隠さず、どんなにコロコロ
ID を替えたところで、中身は変わっていないのだから、そのサディスティッ
クな本性を隠し切れないようだな。食人族の issyun2005 よ♪
<桑原隲藏著 支那人の食人肉風習 から引用開始>
支那人の食人肉風習は、支那歴代の史料に記載されてあるのみでなく、同時に外國の觀光者によつて保證されて居る。唐末五代にかけて支那に渡航した、マホメット教徒の記録を見ても、その當時の支那人は人肉を食用し、その市場に於て公然人肉を販賣し、然も官憲は之に就いて何等の取締をなさざりしことが明白である。この古きマホメット教徒の記録を佛譯して、之を世間に紹介したフランスの東洋學者レイノー(Reinaud)は、この記事に疑惑を挾みて、當時支那は擾亂を極めた時代であるから、或は一時的現象として、かかる事實存在せしや知れざれど、恐らく之はマホメット教徒の訛傳で、事實でなからうと申して居る。然し之はレイノーが支那の實情に通達せざる故で、マホメット教徒の記事に何等の訛傳がない。元時代乃至明清時代に支那に觀光した、若くば支那に滯在した外國人の記録の中にも、支那人の食人肉風習を傳ふるものが尠くない。
古代に溯つて稽へると、食人肉の風習は、隨分世界に廣く行はれたらしい。されど支那の如き、世界最古の文明國の一で、然も幾千年間引續いて、この蠻風の持續した國は餘り見當らぬ。南洋諸島の間には、比較的近代まで、食人肉の風が盛に行はれて居つた。北方民族の間にも、曾て食人肉の風が行はれて居つた。支那に於けるこの蠻風は、外國傳來のものであるか、若くばその國固有のものであるかは、勿論容易に決定することが出來ぬ。唯極めて悠遠なる時代から、支那にこの蠻風の存在したことは、記録によつて疑を容るべき餘地がない。
日支兩國は唇齒相倚る間柄で、勿論親善でなければならぬ。日支の親善を圖るには、先づ日本人がよく支那人を理會せなければならぬ。支那人をよく理會する爲には、表裏二面より彼等を觀察する必要がある。經傳詩文によつて、支那人の長所美點を會得するのも勿論必要であるが、同時にその反對の方面をも、一應心得置くべきことと思ふ。食人肉風習の存在は、支那人に取つては餘り名譽のことではない。されど儼然たる事實は、到底之を掩蔽することを許さぬ。支那人の一面に、かかる風習の存在せしことを承知し置くのも亦、支那人を理會するに無用であるまいと思ふ。支那人間に於ける食人肉風習の存在は、決して新しい問題ではない。既に十數年前から Der Kannibalismus der Chinesen といふ問題は、多少歐洲學者の注意を惹いて居る。ただ彼等は文獻上から、十分にこの風習の存在を證明出來なかつた爲、今日に至るまで、未だこの問題に關する徹底した論文が、發表されて居らぬ樣である。
私も最近二三年間、この問題の調査に手を著け、多少得る所があつた。その調査の結果全體は、遠からず學界に發表いたすこととして、今は不取敢支那人の人肉發賣といふ外國電報に促されて、古來支那に於ける食人肉風習の存在せる事實の一端を茲に紹介することにした。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html
<引用終了>
これは メッセージ 43748 (issyun2005 さん)への返信です.
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