津波から南京事件を見る
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2005/01/10 14:17 投稿番号: [42484 / 196466]
真相は永遠に変わらない。
津波から南京大虐殺を見る
陳辰光(アメリカ在住)
2004年12月26日に発生した津波でインドネシア、タイ、シリランカ諸国の広い範囲で、12万から15万人の犠牲者が出た。
CNNの画面で見る限り、正月の2日の時点で、東南アジアの或る都市で、自動車、オートバイ、自転車と人々が往来する道端に、尚遺体の処理が未完成で、道を行く人々が、鼻をつまんで、小走りに通り過ぎる場面が有った。
筆者の頭に浮かんだのは、南京一城にて30万とも40万とも云われる〔中国の言い分〕死体を、日本軍若しくは中国住民が、ふた昔の設備で、どの様に処理したのであろうかと、大きな疑問が浮かんだ。又、城壁の傍で、三日後に中国独特の朝飯車屋台が、豆乳、焼餅、油条を販売しだした写真は、解せない。
誰かが嘘をついている事になる。30−40万人の人口を殺された南京市で、死体の処理が出来る動力を如何に捻出できるかも、疑問の一つである。人間を埋める穴は、鍬かシャベルで掘るしかない。シナ事変の頃に使用されてた軍用のシャベルは、現在の目で見ると、玩具に属する。南京市には農具は無い。有っても動力が無い、悪臭は必至、人間の住める世界ではない。
日本人が、南京虐殺の神話の反論は、死体処理の角度から反発論をロジカルに積み重ねていけば良いと思うが如何?
ご参考になれば幸甚!
http://www.emaga.com/bn/?2005010022930580001427.3407
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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