<支那の狙いは
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2005/01/09 10:55 投稿番号: [42451 / 196466]
拝見させていただきました。
私自身も2012〜2013あたりが大きな転換期と予想しております。
しかしながら、日米台欧に中共が戦争を起こせるかは非常に疑問に感じます。
国内の諸問題に於ける国民の鬱憤は今の政策のままではあと7〜8年後にピークに達するでしょう。
私は、おそらくその時に共産党に対する暴動をきっかけとして内戦が始まると思っています。
旧満州地区と北京政府との確執や
東西の凄まじい貧富の格差
特に貧富の格差はどうする事もできず、
今のまま沿岸部が富めば富むほど貧困層に鬱憤がたまる。
何とか日本を悪者にする事で、回避しようとしているが、それも限界。
となると貧困層の標的は富裕層になるのはごく自然の話。
元々徹底した個人主義の国民性なので、国家に忠を尽くす事はほとんどできない。
もうすでに何度となくデモや暴動が発生していますし、力ずくで押さえるのも限界でしょう。
あとは軍閥による、国家の解体
数カ国に分かれるのではないでしょうか?
特に旧満州地区は十分に独立国家として存続できるので、
もしかすると日本に援軍を求めるかもしれなかったりして・・・・
これは メッセージ 42448 (papapipipupupepepopo さん)への返信です.
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