臥薪嘗胆(がしょうしんたん)は止めよう
投稿者: ss19581958 投稿日時: 2004/12/21 17:52 投稿番号: [41056 / 196466]
中国 … 毎日、薪(まき)の上に臥(ふ)し、痛さをこらえ、「中国を侵略しているのは日本人であることを忘れるな」と人民を教宣し、米欧の加勢を得て、日本を打ち破りました。(1945年)
日本 … 毎日、にがい胆(きも)を嘗(な)め、多数の日本人が殺されたことに対し中国への復讐を心に誓い、60年かけて国力を回復し、ついに中国を打ち破ることができました。(2005年以降)
中国は、上記のような展開とならないよう、油断せず、今でも、「中国人民を虐殺したのは日本人であったことを忘れるな」と人民に徹底した歴史教育(南京の記念館等)を実施しているのではないか、とも思います。
この異常な歴史教育と現在の日本人に対する理不尽な謝罪要求(特に来年が要注意)が、かえって、多数の日本人が殺されたことに対する復讐心を、芽生えさせ、鎮まっていた魂を荒ぶる魂へ変化させ、中国へ向かわせることになります。(このように感じる者は、まだ少数派ですが。)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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