「動機」は日本と日本人への復讐
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2004/12/19 18:21 投稿番号: [41013 / 196466]
④の中段にこうあります。
>捜査幹部もそのあたりになると、こう首を傾ける。
「動機が見えてこないこと。これが最大のネックなんです。
「動機」は、日本と日本人への復讐、つまり殺害そのものが動機だと推理できるでしょう。
じゃあその狂気の「動機」はどこから来るのか・・・・
中共独裁権力が特にここ10数年力をいれて行ってきた「反日」教育、「反日」扇動が原因です、間違いなく。
「南京大虐殺記念館」および中国各地に作られた夥しい数の「反日扇動」施設は、すべて、日本と日本人への犯罪をそそのかす国家の装置というしかない。ほとんどデタラメといわれる無数の残虐写真が「日本兵がやった」と教え込まれ、洗脳されている。日本と日本人に対する凶悪犯罪をそそのかす行為だ。
「南京大虐殺」問題は、もちろん事実性において、今後真っ向から中国および御用学者・御用メディアと戦っていかなければいけない問題だが、事実そのものがデタラメというだけではなく、現実に今、あのようなものが犯罪教唆のシステムになっていることを、もっと声を大きくして訴えていく必要があろう。
福岡一家殺害事件を見てもわかるように、なぜあのような幼い子供を、虫けらを殺すかのようにいとも簡単に殺せるのか。
日本人に対して、あのような残虐な殺人を行えるのは、政府によって系統的に「反日」教育で洗脳された中国人と韓国人以外に存在しない。
これは メッセージ 41011 (uyokujanaimon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/41013.html