>>満州国の再評価,再建
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/12/10 13:22 投稿番号: [40530 / 196466]
>現在、“中国東北部”と称される遼寧、吉林、黒龍の東北三省に、かつて僅か13年間だけ“満州国”はあった。
正しい認識ですね。満州国は五族共和の王道楽土として大陸で最も発展した国でしたね。漢民族に弾圧され搾取されていた女真族に独立国を与え、経済発展に貢献した日本の努力は国際社会から高く評価されていました。豊かな満州国には周辺諸国から多くの人々が流入し、中華民国からもたくさんのシナ人が入ってきました。
発展した満州に邪な陰謀をたくらんだのが中華民国です。彼らは満州を侵略して豊かになった満州国を植民地にしようとしたのです。その陰謀の一環として盧溝橋で日本軍に挑発行為を繰り返し、日本を戦争に引き込もうとしました。日本は戦争不拡大の方針の下に挑発を無視していましたが、通州等で日本人が中国軍に残虐に殺される事態となり、居留民の保護のためにやむなく戦線を南下させたのです。この戦争は中国側の攻撃に対する日本の防衛戦争であると認識されています。
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo11.html
これは メッセージ 40486 (hi_de_buw さん)への返信です.
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