李秀英という女性
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2004/12/09 21:23 投稿番号: [40489 / 196466]
<引用開始>
中国人女性の証言は、これまたいい加減なものです。李秀英という女性は開口一番、こう言っている。
「奴らの一人が叫んだんです。ここに女がいるぞーって。」
皆さんはこの話をどう思われるだろうか。筆者の基本的な疑問はこうである。
彼女は一体、どこで日本語を学んだのか。当然、その日本兵は、日本語で言ったはずだが、南京には日本の租界はなかった。ところが彼女の証言は全部中国語で行われているし、日本語と英語の同時通訳が付けられている点も興味を引く。本来日本語を話すことができない人が、何と日本語を聞いて理解できたと言う。いやはや、すばらしい才能を持った女性がいたものです。この手の証言は大抵怪しいものと考えて差し支えありません。
大体、ジョン・マギーの東京裁判の法廷での証言では、彼が実際に見た殺人事件はたった一件でした。それも、日本兵に呼び止められ誰何された中国人男性が突如として逃げ出し、それを日本兵が撃ったというものです。後は、全部他人からの又聞きなのだが弁護側の証人尋問の部分が映像に入っていません。これで日本の大虐殺を立証しようと言うのだから恐れ入る。
<引用終わり>
http://f1.aaa.livedoor.jp/~iserlohn/IrisChang.htm▲jptmd2004 君のように日本語が理解出来るピッキング系支那人はともかく、1937 年当時の李秀英に、はたして日本語が理解出来たのだろうか?
この疑問に答えてくれまいか、jptmd2004 君。
日支関連トピを覗いていると jptmd2004 君はいつも暇そうなので、折角だし僕の疑問からもうひとつ課題をあげる(笑
先月、張純如が三十六歳の若さで自殺したが、彼女が生前荒稼ぎした印税はいくらになるのかな?
これは メッセージ 40487 (jptmd2004 さん)への返信です.
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