>日本人に対する 劣等感
投稿者: mukannnodaibu 投稿日時: 2004/12/04 11:11 投稿番号: [40055 / 196466]
飛んでるものは飛行機以外、泳いでいるものは
潜水艦以外、何でも食べたがる中国人、
と言う端的に中国人気質を表わした言葉がある。
彼らにとって手の届きそうなものには、何でも
占有権を主張する。
そしてその正当性を裏付けようとどんな理屈でも
つけてくる。
少しでもこちらが怯むと、一気呵成に付け込む
その論法が通じないと思うと、次の手を考え出す。
南京虐殺の虚構が崩れ、靖国問題が逆効果をきたし、
彼らの狙いが的をはずし、憲法改正、ODA見直し、
という結果を招いた。
すると今度は「日中戦争で、中国人が何人死んだか
知っているか」と小泉、温家宝会談で切り出す始末だ。
言わねばいいのに、続けて
「にもかかわらず、中国は日本に何の損害賠償も
請求していない」と語るに落ちる発言をしている。
言外に「だからODAについては手をつけるな」だと。
ちなみに極東軍事裁判時には中国は犠牲者数180万と申告
1950年には
6百数十万
1991年には
二千万
1995年には
三千五百万
(産経新聞16.12.4)
とその主張(申告?)を変えてきている。
白髪三千丈はDNAに刷り込まれているようだ。
何という“卑しさ”か!
“盗人猛々しい”と言うフレーズは
まさに中国人の為にある。
これは メッセージ 40041 (iiikasammaaworldcap さん)への返信です.
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