> jptmd2004君
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/12/01 13:38 投稿番号: [39838 / 196466]
>事実とは異なる。<<<
事実としては、
外交手段を通じて交渉している最中ではないか?
>中国政府の意を受けた中国の官製メディアが国内向けに、中曽根首相の参拝をセンセーショナルに報道して民衆を煽り、それを中国政府が「民意である」として、「外交問題」に「仕立て上げた」のが真相だ。<<<
官製メディアとは言え、その事実を伝えて、害されたと感じる人もいれば、感じない人もいれば、どちらでもない人がいる。
感じた人もいるのが事実でもあり、事実である以上、特に被害される気持ちを優先に考えて無視できないから、外交手段に踏み込んだのだ。
外交問題に発展した以上、内政干渉とならないと、個人的に考えている。
イラクが、国内で何を生産してもいいの?
北側も、国内で何をやってもいいの?
国際義務としては、周辺国が彼らの行為に対して何を為すべくか?
貴方たちにとっては英霊という人は、中国に対しては罪を犯した。
日本の国民感情を考えた上で、
対象を最小限にしてもらえないかと。
その考慮の対応は、この様?
戦後の後遺症として、犠牲者も依然として出ており、精神的な苦痛を感じている人もいる。
文化的な衝突があるからこそ、2重被害を受けている。
文化的な衝突でもって、彼らに2重被害を与えており、つまり文化侵略を依然としてやりつつである。
>報道管制厳しい中国で、なぜ靖国問題が瞬時に報道されたか。この背景を考えれば簡単にたどりつく結論だ。<<<
日本の敗戦記念日として、相手国にとって何記念日になると思うか?
戦争に対して反省するところが、風潮として、戦争を賛美して、戦争を正当化しようとしていないか?
被害国としては、それを警戒するのがおかしな話だろうか?
同じような環境が、即ち世界の資源が枯渇しつつあり、どこかで戦争が起こってしまったら、資源のない日本にとって、どうやっていくの?
やって行くために、正当化した同じ戦争理論でもって、戦争をもう一度やらないとの保障があると思われるか?
ことに警戒しては駄目なことだろうか?
善隣関係が悪くなると、為になるのが当事国同士ではないと思う。
中国は経済発展には日本からの力を必要としている、日本の経済復興は、中国の経済発展に寄与する。お互いに両国関係を態と悪くするのが得策ではない。
>報道して民衆を煽る。→「民意」である。
建国以来、中国が民衆を操作するために使ってきた伝統的な手法だ。 <<<
それが事実の一部だとしても、害されることも確かだ。
知られないことには反論の仕様もない。
極端な話だが、秘密の裏に、もう一度戦争に仕掛けられても、突如の防戦になるしかない。
その仕掛けられようとすることに突き止めたら、手が打てる。
理解しにくいようだったら、北側の核実験の話題について想像したらよい。
例えば、日本が何故、それを怖がっているのか?
6者会談が開くようになったのか?
内政干渉には、程度の問題があるにしても、絶対なものはない。
国際道義上の責務がどこの国にもある。
事実としては、
外交手段を通じて交渉している最中ではないか?
>中国政府の意を受けた中国の官製メディアが国内向けに、中曽根首相の参拝をセンセーショナルに報道して民衆を煽り、それを中国政府が「民意である」として、「外交問題」に「仕立て上げた」のが真相だ。<<<
官製メディアとは言え、その事実を伝えて、害されたと感じる人もいれば、感じない人もいれば、どちらでもない人がいる。
感じた人もいるのが事実でもあり、事実である以上、特に被害される気持ちを優先に考えて無視できないから、外交手段に踏み込んだのだ。
外交問題に発展した以上、内政干渉とならないと、個人的に考えている。
イラクが、国内で何を生産してもいいの?
北側も、国内で何をやってもいいの?
国際義務としては、周辺国が彼らの行為に対して何を為すべくか?
貴方たちにとっては英霊という人は、中国に対しては罪を犯した。
日本の国民感情を考えた上で、
対象を最小限にしてもらえないかと。
その考慮の対応は、この様?
戦後の後遺症として、犠牲者も依然として出ており、精神的な苦痛を感じている人もいる。
文化的な衝突があるからこそ、2重被害を受けている。
文化的な衝突でもって、彼らに2重被害を与えており、つまり文化侵略を依然としてやりつつである。
>報道管制厳しい中国で、なぜ靖国問題が瞬時に報道されたか。この背景を考えれば簡単にたどりつく結論だ。<<<
日本の敗戦記念日として、相手国にとって何記念日になると思うか?
戦争に対して反省するところが、風潮として、戦争を賛美して、戦争を正当化しようとしていないか?
被害国としては、それを警戒するのがおかしな話だろうか?
同じような環境が、即ち世界の資源が枯渇しつつあり、どこかで戦争が起こってしまったら、資源のない日本にとって、どうやっていくの?
やって行くために、正当化した同じ戦争理論でもって、戦争をもう一度やらないとの保障があると思われるか?
ことに警戒しては駄目なことだろうか?
善隣関係が悪くなると、為になるのが当事国同士ではないと思う。
中国は経済発展には日本からの力を必要としている、日本の経済復興は、中国の経済発展に寄与する。お互いに両国関係を態と悪くするのが得策ではない。
>報道して民衆を煽る。→「民意」である。
建国以来、中国が民衆を操作するために使ってきた伝統的な手法だ。 <<<
それが事実の一部だとしても、害されることも確かだ。
知られないことには反論の仕様もない。
極端な話だが、秘密の裏に、もう一度戦争に仕掛けられても、突如の防戦になるしかない。
その仕掛けられようとすることに突き止めたら、手が打てる。
理解しにくいようだったら、北側の核実験の話題について想像したらよい。
例えば、日本が何故、それを怖がっているのか?
6者会談が開くようになったのか?
内政干渉には、程度の問題があるにしても、絶対なものはない。
国際道義上の責務がどこの国にもある。
これは メッセージ 39813 (yahjpwatcher さん)への返信です.
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