>>桜井女史
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/11/30 13:15 投稿番号: [39681 / 196466]
>サッカーブーイング行為が賛成できないが、それこそ、靖国参拝へのブーイングでもあり、怒りの感情の表れでもある。
討論では、日中間に外交問題としての靖国問題は存在せず、靖国に参拝するかどうかは日本の問題であることがはっきり分かって良かったですね。だから、江沢民、胡錦濤、王毅の靖国批判は完全に的外れの妄言ということになります。一国の重要人物がボケ老人のように意味の分からない妄言を繰り返すのは問題です。
日中間の外交問題として浮上しているのは、共産党独裁政権の誤った歴史認識に基づき、誤った反日思想教育が行なわれていることです。この教育の中では共産党の常套手段である歴史の捏造歪曲が行なわれており、罪も無い中国の青少年が誤った思想に染まってしまっています。さらには桜井女史が言うように、捏造された資料をかき集めて作られた反日資料館が平和を愛する日本人の心を傷つけています。
これは メッセージ 39644 (jptmd2004 さん)への返信です.
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