中国の過去
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2004/11/28 13:50 投稿番号: [39525 / 196466]
天安門事件で西側諸国が共同で中国に経済制裁をしましたが、
92年、中国は日本に天皇陛下訪中をしつこく要請、
日本のおバカな外務省は、天皇陛下が訪中すれば反日キャンペーンを
やめさせることができると勘違いし、
天皇訪中を実現。で、天皇陛下に歴史について謝罪までさせました。
中国は図に乗って、ついでに金印を天皇陛下に授けようとしました。
金員を授けるのは位の低いものへの証で、天皇のおつきの
人がすぐに気づいて、却下、ことなきをえました。
その後、日中関係が修復したと錯覚した西側諸国は、
次々と中国への経済制裁を解除。
そして中国への外国企業の投資が飛躍的に増大し、経済発展。
ところが、中国は、日本のおバカな外務省の思惑とは逆に、
反日キャンペーンを最大限に激化させ、中国人民を反日思想で洗脳しました。
その後、江沢民は国賓として来日して、
宮中晩餐会で天皇陛下の前で反日演説。出席者の度肝を抜きました。
日本の報道陣の前でも、命令口調で反日的言動を展開。
それ以来、首脳の往来はありません。
ところが、日本の左翼メディアや左翼政党は、
首脳の往来がないのは小泉のせいだと、中国共産党の肩を持っています。
中国は、天皇陛下を経済制裁打開の”だし”に使ったのです。
天皇陛下を「使い走り」にしたのです。この屈辱がわかりますか?
首相の往来がなぜ、ないのか?
すべては中国の責任なのです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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