中国にへつらう野中広務の言葉
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2004/11/28 09:30 投稿番号: [39501 / 196466]
野中「戦争の惨禍を2度と繰り返さないために、歴史を鏡としてよりよき将来をつくる事が大事だ」
それに対して、張部長は
「歴史認識について立派な話をうかがった。みんな官房長官のようならいいのだが、そうではない。あなたは正確に歴史を評価している」と話した。
平成10年8月20日(官房長官当時)来日中の張全景・支那共産党中央組織部長と国会内で会談
産経新聞8/21
記者会見で
野中「台湾は中国の一部である」
記者会見後、首相官邸報道室を通じて
「台湾が中国の一部であるとの中国の立場を十分理解し、尊重するというのが、日本の立場」と訂正した
平成11年9月21日(官房長官当時)
産経新聞9/22
野中「(二階運輸相が率いた5000人の訪中観光団の北京での式典で)江沢民閣下から日中友好を重視するという趣旨のお言葉を賜り、日本国民一同、感激いたしております。」
野中「閣下から賜ったトキがまた子を産みましたが、名前をつけるにあたり、閣下の御意見がありましたら承りたいと存じます」
それに対して江沢民は
「日本の児童に任せた方がよい」と断った
平成12年5月(幹事長当時)与党三党幹事長とともに訪中し、当時の江沢民国家主席に対していった言葉
産経新聞6/7
奇異なほどのへりくだりとして当時の中国総局長古森義久氏記
「正論」2003年11月号
政界を牛耳った野中広務猛語録
柿谷勲夫
P346〜より
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