>ウイグル婦女への残酷な生育計画政策
投稿者: pinky_39399 投稿日時: 2004/11/27 21:26 投稿番号: [39448 / 196466]
>中華思想にとって、異民族は差別の対象。消滅が最終目標である。
2人目を最初の子が生まれて3年以内に産むと50年分の年収の罰金。
このように東トルキスタンで漢族の人口割合を高める陰謀が着々と進行している。
http://www.uygur.org/japan/et/2004/0308.htm//////////
漢民族に浄化したいという考えだろう。
そこに自治区とはいえ完全でないとことが、チベットなどのレジスタンスにつながっている。
共産党は、チベット融和のために
ひとり一個の携帯持参を約束したが、
皮肉なことにその携帯が集団レジスタンスにとって集団に行動できるようになっている。
シナの本音は、自国民族の永遠の繁栄のために、
他国に侵略してもかまわない。
資源を開発してもかまわない。
他民族の完全自治を絶対に認めない。
他民族の消滅してもかまわない。
(むしろそう願っている)
という精神である。
立法があっても無いがごとくの司法機能。
自国の多量の国民・市場を人質にして
他国の内政に干渉し放題。
(これは日本の靖国に限ったことではない。他国でもしょっちゅうある。)
先ずは、中華思想を改めるべきだとおもう。
これは メッセージ 39444 (kitachousendeikirai さん)への返信です.
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