“靖国問題”とは…
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/11/26 15:35 投稿番号: [39335 / 196466]
中共・共産党が日本から資金を引き出すための方便として、あるいは国内問題に起因する人民の批判の矛先を逸らすために捏造された“架空の問題”であり、実は問題としての実態は有りません。
内閣総理大臣その他閣僚の、靖国神社参拝の是非は、純粋に日本国内の事案であり、外国の関知することではありません。
そもそも“戦犯”というが、それは戦勝国側の認識によるものであり、東京軍事裁判自体も勝者側の論理のみで取り仕切られた公正とは言いがたい審理内容だったことを見落としてはなりません。
大東亜・太平洋戦争は決して“不義の戦”ではなかったのですから、敗北したからといって勝者の理屈を真に受ける必要は有りません。
従って、支那が何か言ったからといって、いちいち顔色を気にする必要は、微塵も有りません。あくまでも、日本国内の事案なのです。
むしろ、先日の原潜による日本領海侵犯をはじめ、支那側の引き起こす問題の方が遥かに悪質です。我が国のみならず、ベトナム、チベット、新疆ウイグル、東トルキスタン、内モンゴルなど周辺国での暴虐不人な振る舞い、更に国内ですら文化大革命、天安門事件などにおける人民の大量殺戮など、とても現代の国家とは思えない、巨大なならず者集団なのです。
成熟した先進国とは、根本的に違う相手であることを忘れてはいけません。
中国大陸で、古代より繰り広げられて来た歴史は、正に“殺戮につぐ殺戮”だったと言っても過言ではありません。
ご存知無かったと言う方は、良い機会ですから調べてごらんなさい。決して、損はしませんよ。
これは メッセージ 39331 (higa_00 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/39335.html