靖国参拝
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/11/24 12:10 投稿番号: [39203 / 196466]
日中間に靖国問題など存在しないのだから、小泉首相は従来通り信念に従って参拝すれば問題ないでしょう。参拝日は8月15日でなければなりません。胡錦濤の発言は存在しない問題を問題にしているという意味で妄言でしかありません。王毅も妄言を繰り返しているので、主席大使を併せて妄言二兄弟と言ってもよいでしょう。
靖国を問題にすればするほど胡錦濤の立場は悪くなるのでその内に沈黙するでしょう。その証拠に小泉首相から反論されたことは中国の新聞でもテレビでも全く報道されていません。参拝は中止しないと言われて報道できなくなったのでしょう。
過去の問題で日中間の外交問題になっているのは、共産党の誤った歴史認識に基づく反日思想教育です。またその目的のために各地に建設されている反日資料館は、捏造された資料をかき集めて展示しているいい加減なもので、日本人の感情を傷つけています。中国の歴史教科書問題と捏造資料館の閉鎖が日中間の外交問題として最も重要な位置を占めています。日中友好を妨げるこの問題への反省と謝罪を中国から取り付けることが必要でしょう。靖国問題は日中間に存在していませんから考慮する必要はありません。
これは メッセージ 39192 (kakusin_rennritu さん)への返信です.
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