> 米国政府の日本観
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2004/11/23 22:17 投稿番号: [39181 / 196466]
あなたが何処のどなたか存じ上げず、その酒井氏の事も存じ上げず、酒井氏が米国でどのような人々の間で研究をされているのかも存じ上げないので、
文末の
(皮肉じゃなく事実を言っただけ)
と言うのも、何を持って事実を言っておられるのか判断に苦しみます。
アメリカにも色々な人がおり日本にもおります。かつてエズラ・ボーゲルがそれなりの研究に基づきジャパン・アズ・ナンバーワンと言う本を書き、著者は忘れたがアメリカが破産して立ち上がれなくなるとアメリカ人が書いた本がベストセラーになり、カミング・ウォー・ウィズ・ジャパンという本もよく売れたようだ。
人によりどんな見方も出来、それはその人にとっては根拠のある説なのだろう。
>以下に同氏の話の概要を紹介したい。
同氏の話の概要もそんなことを考える人が居るということだろうね。
日本にだって、中国文化大革命を絶賛していた進歩的文化人が大勢居た。いま、連中は冬眠でもしているのかどうか。
米ソの戦争も避けられないと言われていた時期があったのに、ソビエトは消えて無くなった。
歴史は日々変わる。色々な見方をする人間が色々なことを言う。まあ、酒井氏やあなたのような事を言う人もそして、米国にもそう言う人が居るのだろうと言う事で拝聴しておく。
しかし、何処までがコピペで何処があなたの意見なのか、あるいは全部コピペなのか、ねつ造なのかはっきり書いて欲しいなぁ。
これは メッセージ 39179 (pla_navy_cvw1 さん)への返信です.
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