中曽根が中国に屈服した日
投稿者: kkiiffpp 投稿日時: 2004/11/22 16:45 投稿番号: [39053 / 196466]
《中曽根首相が靖国神社参拝を断念した年に詠まれた昭和天皇御製》
「この年のこの日にもまた靖国のみやしろのことにうれひはふかし」
(昭和六一年八月十五日)
前年の昭和六十年に靖国神社公式参拝を果たしたばかりの中曽根首相が、中国の内政干渉に屈し、この昭和六一年は靖国神社参拝を断念したのであった。
これは、日本政府の中国政府への「屈服記念日」と呼ぶべき、昭和六一年八月十五日に詠まれた昭和天皇の御製である。陛下は、日本政府の腰の据わらない対応に困惑されたばかりではなく、靖国神社への御親拝が実現できないことを靖国神社に祀られている神々である英霊に詫びていらっしゃるのである。陛下が、靖国神社参拝を切望されていたことは、この昭和六一年の御製であきらかである。
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