根本解決策は無い 2
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2004/11/22 11:34 投稿番号: [39040 / 196466]
国富の50%が1%の特権階級に握られ、人民の不満を押さえつけるために強力な警察力で弾圧し、不満の矛先を日本に向けさせる。日本を押さえつける強力なリーダーというイメージが必要なため、どのような理不尽でも押し通すし基本的に日本と友好を結ぼうなどと言う気はない。
国際的に日本を罵倒しても、まともな国は相手にしないが、国内向けには悪の根元の日本に立ち向かう強いリーダーとして振る舞うためだから国際的な評価など気にも留めない。
結局、中国のその姿勢が国際的に急速に警戒感を強め不信感を強めていることに最近気づいたかも知れないが、方向転換は中国共産党のアイデンティティーに関わることなので絶対出来ない。
中国は自滅する。中国の危険性は国際社会にも広く知られてきた。すでに多くの国と武力紛争を起こし、多くの地域を侵略している中国が信頼されるわけがない。そして、中国政府には国際感覚が無く、国際社会で信頼を得るという努力を一切していない。ただ、自国民から搾り取ることだけが存在意義だからだ。
また、今の態勢が自滅しないで存続することはあらゆる面から考えても不可能であり、それが何年先になるかはともかく、すでに危機的な兆候は現れている。
それを待つしかない。そして、その時の余波を出来るだけ防ぐ方法を考えなくてはならない。
なお、日本の側にも大きな責任がある。問題を先送りし、争いごとを先延ばしにするという政策だ。
国内にも中国に飼い慣らされたジャーナリストや知識人が親中を訴えている。親中は良いが、誤った情報を広め国民をだますのは獅子身中の虫だ。
かつて北朝鮮が地上の楽園だと宣伝し、それにだまされて北朝鮮に渡った人たちのその後の悲惨な運命にたいし、当時北鮮の宣伝をした役人、知識人、マスコミは今も口をぬぐっている。
彼等が北朝鮮の拉致を認めたのは、金日成がそれを認めてからだ。
同じ事をいま中国に就いてやっている。次第に中国の実態が日本人に広まってきてはいるが、それを躍起になってうち消そうとしている。
確かに隣の国だから仲良くするのはよい。しかし、それは同じ価値観を持つか相手の価値観を受け入れる余地のある相手、そして基本的な人権、生命観を持っている相手だ。狂犬がたまたましっぽを振っていてもうっかり手を出せば噛みつかれ命に関わる。
中国は狂犬なのだ。殺すか、治すかのどちらかしかない。自然には絶対に治らない。
今一番実現可能で危険が少ないのは、狂犬が狂い死にするのを待つ事だけだろう。
せっかく人間に生まれながらそのようにしか生きられない中国人を哀れと思う。しかし、その哀れな中国人に殺されるわけにはゆかないのだ。
国際的に日本を罵倒しても、まともな国は相手にしないが、国内向けには悪の根元の日本に立ち向かう強いリーダーとして振る舞うためだから国際的な評価など気にも留めない。
結局、中国のその姿勢が国際的に急速に警戒感を強め不信感を強めていることに最近気づいたかも知れないが、方向転換は中国共産党のアイデンティティーに関わることなので絶対出来ない。
中国は自滅する。中国の危険性は国際社会にも広く知られてきた。すでに多くの国と武力紛争を起こし、多くの地域を侵略している中国が信頼されるわけがない。そして、中国政府には国際感覚が無く、国際社会で信頼を得るという努力を一切していない。ただ、自国民から搾り取ることだけが存在意義だからだ。
また、今の態勢が自滅しないで存続することはあらゆる面から考えても不可能であり、それが何年先になるかはともかく、すでに危機的な兆候は現れている。
それを待つしかない。そして、その時の余波を出来るだけ防ぐ方法を考えなくてはならない。
なお、日本の側にも大きな責任がある。問題を先送りし、争いごとを先延ばしにするという政策だ。
国内にも中国に飼い慣らされたジャーナリストや知識人が親中を訴えている。親中は良いが、誤った情報を広め国民をだますのは獅子身中の虫だ。
かつて北朝鮮が地上の楽園だと宣伝し、それにだまされて北朝鮮に渡った人たちのその後の悲惨な運命にたいし、当時北鮮の宣伝をした役人、知識人、マスコミは今も口をぬぐっている。
彼等が北朝鮮の拉致を認めたのは、金日成がそれを認めてからだ。
同じ事をいま中国に就いてやっている。次第に中国の実態が日本人に広まってきてはいるが、それを躍起になってうち消そうとしている。
確かに隣の国だから仲良くするのはよい。しかし、それは同じ価値観を持つか相手の価値観を受け入れる余地のある相手、そして基本的な人権、生命観を持っている相手だ。狂犬がたまたましっぽを振っていてもうっかり手を出せば噛みつかれ命に関わる。
中国は狂犬なのだ。殺すか、治すかのどちらかしかない。自然には絶対に治らない。
今一番実現可能で危険が少ないのは、狂犬が狂い死にするのを待つ事だけだろう。
せっかく人間に生まれながらそのようにしか生きられない中国人を哀れと思う。しかし、その哀れな中国人に殺されるわけにはゆかないのだ。
これは メッセージ 39039 (tokagenoheso さん)への返信です.
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