>彼ら(台湾人)が日本をどう思ってるか
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/11/21 08:43 投稿番号: [38982 / 196466]
横レス、失礼します。m(_ _)m
日本は、台湾(≠中華民国)を大事にしましょう。
http://www.sakuranohana.jp/book_suteki.html
忘れ去られようとしている日本国という名を持っていた台湾人の心象風景
『日本人はとても素敵だった』 楊 素秋 著
それから、最近の台湾に於ける対日意識を伺い知る参考資料として、朝日新聞に掲載された小さな記事を添えてみます。過日、他トピにUPした書き込みです。ご参考まで。
台湾の哈日杏子さん
通りすがりの、横レス失礼いたします。m(_ _)m
台湾感関係の話題ということで、一昨日の“チョウニチ”新聞(夕刊・東京版)に台湾における近年の日本ブームを象徴する「哈日族」誕生のきっかけを作った4コマ漫画の作者である哈日杏子さんの記事(新刊本の出版告知パブリシティです)が掲載されていました。リンクでご紹介できればと思い“チョウニチ”.comを探してみたところ、残念ながら同一内容の記事は見あたらなかった為、短文の記事だったので自分で打ってしまいました。なお、記事本文は一字一句原文通りに正確に記述してあります。
また、興味を持たれた方は作者名をキーワードにして検索すると、Yahoo!の場合では約250件ほどのページがヒットします。中には、“台湾”関係の面白いサイトがあるかもしれません。
(※“哈”は日本語の音読みでは“コウ、ゴウ”と読むようですが、日本語IMEによっては変換され難いかもしれませんね。私は“部首変換”で出しましたが、コピペすれば簡単です。(^。^) )
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“チョウニチ”新聞2004年(平成16年)10月14日木曜日 夕刊 東京本社 第3版
第3面
世界の鼓動 ぴーぷる
台湾の味を日本に
哈日族の教祖「5キロ太った」
「台湾の韓国ブームは1年で陰ったけれど、日本ブームは衰えません」台湾で日本大好き族を意味する哈日(ハーリー)族の「教祖」として知られる、漫画家でエッセイストの哈日杏子(シンツー=本名・陳桂杏)さん(34)が31回目の来日中だ。
台湾では日本より早く、01年に放映されたTVドラマ「秋の童話」で韓国ブームに火がついた。そのため一時的に日本のことが話題に上がらなくなったが、「ブームが定着しただけ。日本製品から音楽や雑誌などまで、すっかり私たちの生活の一部になりました」。
96年に書いた4コマ漫画「おはよう!日本」が哈日族誕生のきっかけになった。最近は「逆に日本人にも台湾を好きになってもらいたい」と自分が生まれ育った台北の魅力を紹介する本を日本で出版する。9月下旬に出た「哈日杏子ののGO!GO!台湾食堂」(まどか出版)は、庶民的な味と値段の店や屋台、茶館計36店を取り上げた。
「写真付きで紹介した料理はすべて食べた。5キロも太り、後のダイエットが大変でした」
(清水勝彦)
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びみょぉ〜にトピずれ、失礼致しますた。(^ω^)
お邪魔いたしました。m(_ _)m
日本は、台湾(≠中華民国)を大事にしましょう。
http://www.sakuranohana.jp/book_suteki.html
忘れ去られようとしている日本国という名を持っていた台湾人の心象風景
『日本人はとても素敵だった』 楊 素秋 著
それから、最近の台湾に於ける対日意識を伺い知る参考資料として、朝日新聞に掲載された小さな記事を添えてみます。過日、他トピにUPした書き込みです。ご参考まで。
台湾の哈日杏子さん
通りすがりの、横レス失礼いたします。m(_ _)m
台湾感関係の話題ということで、一昨日の“チョウニチ”新聞(夕刊・東京版)に台湾における近年の日本ブームを象徴する「哈日族」誕生のきっかけを作った4コマ漫画の作者である哈日杏子さんの記事(新刊本の出版告知パブリシティです)が掲載されていました。リンクでご紹介できればと思い“チョウニチ”.comを探してみたところ、残念ながら同一内容の記事は見あたらなかった為、短文の記事だったので自分で打ってしまいました。なお、記事本文は一字一句原文通りに正確に記述してあります。
また、興味を持たれた方は作者名をキーワードにして検索すると、Yahoo!の場合では約250件ほどのページがヒットします。中には、“台湾”関係の面白いサイトがあるかもしれません。
(※“哈”は日本語の音読みでは“コウ、ゴウ”と読むようですが、日本語IMEによっては変換され難いかもしれませんね。私は“部首変換”で出しましたが、コピペすれば簡単です。(^。^) )
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“チョウニチ”新聞2004年(平成16年)10月14日木曜日 夕刊 東京本社 第3版
第3面
世界の鼓動 ぴーぷる
台湾の味を日本に
哈日族の教祖「5キロ太った」
「台湾の韓国ブームは1年で陰ったけれど、日本ブームは衰えません」台湾で日本大好き族を意味する哈日(ハーリー)族の「教祖」として知られる、漫画家でエッセイストの哈日杏子(シンツー=本名・陳桂杏)さん(34)が31回目の来日中だ。
台湾では日本より早く、01年に放映されたTVドラマ「秋の童話」で韓国ブームに火がついた。そのため一時的に日本のことが話題に上がらなくなったが、「ブームが定着しただけ。日本製品から音楽や雑誌などまで、すっかり私たちの生活の一部になりました」。
96年に書いた4コマ漫画「おはよう!日本」が哈日族誕生のきっかけになった。最近は「逆に日本人にも台湾を好きになってもらいたい」と自分が生まれ育った台北の魅力を紹介する本を日本で出版する。9月下旬に出た「哈日杏子ののGO!GO!台湾食堂」(まどか出版)は、庶民的な味と値段の店や屋台、茶館計36店を取り上げた。
「写真付きで紹介した料理はすべて食べた。5キロも太り、後のダイエットが大変でした」
(清水勝彦)
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びみょぉ〜にトピずれ、失礼致しますた。(^ω^)
お邪魔いたしました。m(_ _)m
これは メッセージ 38954 (monroe_des さん)への返信です.
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