>中国人は日本に何を言いたいか?
投稿者: klekket 投稿日時: 2004/11/19 03:00 投稿番号: [38822 / 196466]
1、>現在の日本の青年が彼らの父祖がアジアを救済し、欧米列強に対して孤軍奮闘対抗したという「戦争の記憶」を遺留していてほしくはない。
中国は列強に蹂躙され抵抗をほぼ封じられた。
要するに情けない歴史だった。
そのトラウマを日本に転嫁するのは卑怯である。
2、>中国を理解していない日本人は、自国の状況から発想して中国は均一であると見なし、また中国の過去から発想して今でも中国人は過去同様であると誤認している。
この程度の日本理解か。
3、>近年、日本が中国で販売した一部ブランド商品(例えば自動車)と欧米で販売した同ブランド商品の品質、装備が異なり、結果として一部商品に品質問題が発生した
中国人が買いやすい商品を販売するのは
非難されるべきことではない。
中国では日本の緑茶のペットボトルが大人気だが
砂糖を添加している。
もちろん日本では砂糖など入れていない。
中国では砂糖入り緑茶の方が売れるのだ。
まあ、これぐらいにしておくか。
もうひとつだけ。
8、>古い文明の伝統を持つヨーロッパには、幾つかの伝統的「平和中立」国家(例えばスイス、スウェーデン)があり、これらの国は社会資本主義民主国家の模範といってよく、その生活福祉レベル、社会秩序、国民の資質、道徳的修養などは市場経済国家の手本だといえる。しかし、シンガポールがこのような国になる可能性はあるにしても、アジアにはこのような国はまだなく、多くの人々が日本がこのような国になることを望んでいる。
市場経済国家の手本?
だったら中国がそれをめざせばよかろう。
スエーデンがなぜ中立政策をとったか
その歴史を知って書いているのか。
この阿呆は。
フィンランドがなぜNATOに加盟しなかったか、
その苦渋の歴史を知っているのか。
問題外の阿呆だ。
これは メッセージ 38817 (http000135 さん)への返信です.
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