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君子は豹変す

投稿者: monroe_des 投稿日時: 2004/11/16 19:44 投稿番号: [38610 / 196466]
こんな誉め言葉をシナに使ってはいけません。
これは、「君子たる者、自らに過ちがあったなら、豹の毛皮の柄のように鮮やかに、直ちに過ちを認める。」という意味です。

支那が直ちに過ちを認めたでしょうか。
「調査中であるから、言われてすぐに謝罪はできない」と、いけしゃーしゃーぬかしたではありませんか。

これほど卑劣なシナです。
君子など程遠いのです。
さて、シナにはどうして斯くもご立派な格言が多いのでしょうか。
それは〜、あまりにシナ人の性癖がだらしないので、戒めのためにこう言う言葉がたくさん存在したのです。

日本人は言葉だけは頂いて、マナーの悪さは頂きませんでしたので、礼儀正しい日本人が江戸時代から養育されたのです。

江戸時代、イギリスの軍人が日本に初めて来た時に、庶民ですら読み書きができることにたいそう驚いたそうです。
イギリスでは読み書きができるのは貴族階級だけだから。
そして庶民の子どもが寺子屋で、子のたまわく、とやってるわけです。
また、少し前に江戸の庶民の父親が育児に積極的に関わり、むずかる子どもをスキンシップで寝かしつけている光景をも、記録されているそうです。

翻ってシナ、朝鮮の野蛮なことは筆舌に尽くしがたし。
支那の庶民て、江戸時代に、読み書きできたの?
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