>救いようのないバカぞろい
投稿者: hajyanoken 投稿日時: 2004/11/16 19:29 投稿番号: [38607 / 196466]
ざっと読ませてもらったが、ここ最近の日中間を懸念した焦りが、新聞の紙面を大幅に使ってまで日本向けに「中国人は日本に何を言いたいか?」などとメッセージを送りつけるところを見れば明らかである。
日本に対しての中国からの要望、欲求であり、日本にたいして「ああだ、こうだ」言う前に何故日本で今急速に嫌中が広まっているかの分析がさっぱりできていない。
日本と中国は、70年代に日中国交を回復して以来、比較的友好的に相互の幅広い交流が進み、このままいけば順調に相互の幅広い交流、相互関係が(経済・文化・科学・留学など)発展するかと思われた。
しかし、予想に反して、日中の相互補完的活動はここにきて厳しいものとなってきた。
このことについて、中国側は日本に対してその原因と問題があるかのような書き方であるが、ここに中国の伝統的阿Q的、自己中心的な分析が随所に見られる。
70年代、80年代と比較的日中の友好関係が進展してきたときと現在との決定的違いは、江沢民前政権がはじめた小学生から大学生までが一貫しておこなれている「反日教育」、そして全土に建設されている「愛国記念拠点基地」が、中国人民の反日感情、反日意識を刷り込み、相互理解を妨げ、不信と憎悪を増長させる根源であると見る。
中国においては自国の政策、教育方針については、何一つ自己分析と反省をすることなく、日本及び日本人にその原因と問題をあくまで求めようとする姿勢こそが、相互不信の根源的原因でもある。
アジアカップ2004での中国全土での反日暴動テロはここ10年来中国が力を入れてきた、「反日教育」の結果であり成果ではないのか?
中国が中国の社会問題を「反日教育」をおこなうことにより、改革解放以来人民、学生から求心力を失いつつある中国共産党への信頼と忠誠を回復させるために利用され、その結果がアジアカップ2004での反日暴動へと発展、さらに、日本国内での中国人犯罪者の増加は、留学生など若い中国人の犯罪者も多く見られることから、中国共産党が、推し進めてきた「反日教育」が日本での中国人犯罪者の増加へつながっているとの指摘もされている。
中国国内での社会問題、民族間の不満など問題を「反日教育」へすりかえる中国共産党と前江沢民こそが、日中間の関係をぶち壊し台無しにしつつあるのでは?
今回の中国海軍の領海侵犯なども日本人の中国への不信を増大させるものであり、このような中国側の問題を棚に上げ日本に問題解決を求める手法は決して日本人からは受け入れられることはない。
日本に対しての中国からの要望、欲求であり、日本にたいして「ああだ、こうだ」言う前に何故日本で今急速に嫌中が広まっているかの分析がさっぱりできていない。
日本と中国は、70年代に日中国交を回復して以来、比較的友好的に相互の幅広い交流が進み、このままいけば順調に相互の幅広い交流、相互関係が(経済・文化・科学・留学など)発展するかと思われた。
しかし、予想に反して、日中の相互補完的活動はここにきて厳しいものとなってきた。
このことについて、中国側は日本に対してその原因と問題があるかのような書き方であるが、ここに中国の伝統的阿Q的、自己中心的な分析が随所に見られる。
70年代、80年代と比較的日中の友好関係が進展してきたときと現在との決定的違いは、江沢民前政権がはじめた小学生から大学生までが一貫しておこなれている「反日教育」、そして全土に建設されている「愛国記念拠点基地」が、中国人民の反日感情、反日意識を刷り込み、相互理解を妨げ、不信と憎悪を増長させる根源であると見る。
中国においては自国の政策、教育方針については、何一つ自己分析と反省をすることなく、日本及び日本人にその原因と問題をあくまで求めようとする姿勢こそが、相互不信の根源的原因でもある。
アジアカップ2004での中国全土での反日暴動テロはここ10年来中国が力を入れてきた、「反日教育」の結果であり成果ではないのか?
中国が中国の社会問題を「反日教育」をおこなうことにより、改革解放以来人民、学生から求心力を失いつつある中国共産党への信頼と忠誠を回復させるために利用され、その結果がアジアカップ2004での反日暴動へと発展、さらに、日本国内での中国人犯罪者の増加は、留学生など若い中国人の犯罪者も多く見られることから、中国共産党が、推し進めてきた「反日教育」が日本での中国人犯罪者の増加へつながっているとの指摘もされている。
中国国内での社会問題、民族間の不満など問題を「反日教育」へすりかえる中国共産党と前江沢民こそが、日中間の関係をぶち壊し台無しにしつつあるのでは?
今回の中国海軍の領海侵犯なども日本人の中国への不信を増大させるものであり、このような中国側の問題を棚に上げ日本に問題解決を求める手法は決して日本人からは受け入れられることはない。
これは メッセージ 38591 (http000135 さん)への返信です.
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