そのためにも 日米同盟は大切
投稿者: tremontadvice 投稿日時: 2004/10/12 09:27 投稿番号: [37099 / 196466]
大統領選、消去法でブッシュの方が日本にとって利益
クリントン政権(含サマーズ、ミッキーカンター、ローラタイソン、デビッドガーゲン)をはじめ民主党は 代々 中共政府にいいように買収されてきた。下記の数多くの資料を参照。
クリントン再選支援の見返りで 最恵国待遇を 上げたが その結果は 未曾有の生産アウトソーシングと失業率悪化だった。(その穴埋めで米国の雇用創出に貢献しているのが 現地に進出した日本の自動車産業であることは あまり知られていない。)
それに比べると 共和党は そういう例が少ない。中国に対する姿勢という点では 民主党よりはまだまし。日本を 安全保障上アジアで最も重要という認識を保っているから安心。民主党は もうそんなものには価値をみとめていない。日本はただの アメリカの経済的競争相手としか見ていない。(あと 日本=悪という 大戦直後のルーズベルト・ニューディーラーの前提、フレームワークを、その後日本がどんなに平和憲法を守っていても、どんなに国際情勢が変わっても、基本的には崩していない。いまやアラブ、中国、北朝鮮の核武力、テロ、化学兵器こそが 世界平和の最大の脅威であるにもかかわらず。民主党の対日観、関係は常にこのフレームワークを通じて形成されるから 日本の人間にとっては大迷惑です。
そもそも、米国では アジアに対する考え方は 大きく二つに分かれる
ひとつは 日本・シンガポール・台湾・韓国始め先進資本主義国は イデオロギー上も経済体制上も米国の同盟国である。同盟共同で 北朝鮮や中国の核武装強化問題、人権弾圧、治安問題に取り組むべきというもの。そして経済は 自由貿易を堅持。共和党はじめ 皆さんの中には嫌いという人も多いいわゆる「保守派」、民主党中道派。
もうひとつは アジアは最終的に中華人民共和国に統一支配させ そのためには中国のいうことはそこそこに聴いてやり 邪魔な勢力は 中国に力を貸してやって、自然に衰弱させるというもの。その場合 日本や韓国・台湾の存在は厄介なので 最終的には 中華共和国に売る。日本は 米国の投資が入っているので 殺すことはないが、生かさず殺さず、で望む。日本の成長などは 決して望んでいない。そのためには 国際メディアを使って 日本と日本人のイメージ悪化作戦を展開する。アイリスチャンの一連の著作は その一環に過ぎない。民主党左派、ブルッキングス研究所、主な高名なメディア:ニューズウィーク、NYタイムズ、US ワールドリポート、ロイター、ヘラルドトリビューン、クリスチャンサイエンスモニター、などが その一環を担う。 モンデール、エド・リンカーン、雑誌「ネーション」、ホワイテイング、一部の「外人タレント」(「ここが変だよ」って、大きなお世話なんだよ。本当に変だと思うなら 日本国籍をとって 衆知を募って 自分の力で変えりゃいいじゃないか。でもそうはせず 外国人という都合のよい立場を利用して 好き勝手言って金もうけしているだけ。無意味)など。東京に住む 米国籍の中華系の一部も。当然これらを国内で支えるのが 朝日 岩波、大月書店、柏書房。加○紘一、宮○喜一、野中、単に中国女を抱かされただけで日本人の利益を売る自民・民主の国会議員。
民主党クリントン当選後、90年代日本の「失われた10年」はこうして作られた。そもそもクリントンは 中華系ロビーにすでに当選前から買収されていたが。
若いころベトナム反戦で 殺人凶器毛沢東主義や共産主義に染まった 団塊の世代(ケリーもその口)が 今の米国民主党左派の指導層になっている。中共の反日情報操作に載せられやすく、きわめて危険な状態だ。
ブッシュが嫌いなのは私もそうだが 日本の安保と経済的利益を考えると 民主党政権復活よりは まだまし。「知日派」でもなんでもないが 民主党左派の「日本は謝罪せよ」知日派(Herbert Bix, John Dower etc.)よりは全然まし。少なくとも 同盟の意味をわかっており 是々非々で取り組める相手である。
忘れるな。日本の90年代の「失われた10年」は 中華共和国と 米民主党左派・CIA左派の合作であることを。これに 一部米系投資銀行(リーマン?)がかめば 諜報・プロパガンダ活動は成功に終わった。
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
http://www.history.gr.jp/nanking/
クリントン政権(含サマーズ、ミッキーカンター、ローラタイソン、デビッドガーゲン)をはじめ民主党は 代々 中共政府にいいように買収されてきた。下記の数多くの資料を参照。
クリントン再選支援の見返りで 最恵国待遇を 上げたが その結果は 未曾有の生産アウトソーシングと失業率悪化だった。(その穴埋めで米国の雇用創出に貢献しているのが 現地に進出した日本の自動車産業であることは あまり知られていない。)
それに比べると 共和党は そういう例が少ない。中国に対する姿勢という点では 民主党よりはまだまし。日本を 安全保障上アジアで最も重要という認識を保っているから安心。民主党は もうそんなものには価値をみとめていない。日本はただの アメリカの経済的競争相手としか見ていない。(あと 日本=悪という 大戦直後のルーズベルト・ニューディーラーの前提、フレームワークを、その後日本がどんなに平和憲法を守っていても、どんなに国際情勢が変わっても、基本的には崩していない。いまやアラブ、中国、北朝鮮の核武力、テロ、化学兵器こそが 世界平和の最大の脅威であるにもかかわらず。民主党の対日観、関係は常にこのフレームワークを通じて形成されるから 日本の人間にとっては大迷惑です。
そもそも、米国では アジアに対する考え方は 大きく二つに分かれる
ひとつは 日本・シンガポール・台湾・韓国始め先進資本主義国は イデオロギー上も経済体制上も米国の同盟国である。同盟共同で 北朝鮮や中国の核武装強化問題、人権弾圧、治安問題に取り組むべきというもの。そして経済は 自由貿易を堅持。共和党はじめ 皆さんの中には嫌いという人も多いいわゆる「保守派」、民主党中道派。
もうひとつは アジアは最終的に中華人民共和国に統一支配させ そのためには中国のいうことはそこそこに聴いてやり 邪魔な勢力は 中国に力を貸してやって、自然に衰弱させるというもの。その場合 日本や韓国・台湾の存在は厄介なので 最終的には 中華共和国に売る。日本は 米国の投資が入っているので 殺すことはないが、生かさず殺さず、で望む。日本の成長などは 決して望んでいない。そのためには 国際メディアを使って 日本と日本人のイメージ悪化作戦を展開する。アイリスチャンの一連の著作は その一環に過ぎない。民主党左派、ブルッキングス研究所、主な高名なメディア:ニューズウィーク、NYタイムズ、US ワールドリポート、ロイター、ヘラルドトリビューン、クリスチャンサイエンスモニター、などが その一環を担う。 モンデール、エド・リンカーン、雑誌「ネーション」、ホワイテイング、一部の「外人タレント」(「ここが変だよ」って、大きなお世話なんだよ。本当に変だと思うなら 日本国籍をとって 衆知を募って 自分の力で変えりゃいいじゃないか。でもそうはせず 外国人という都合のよい立場を利用して 好き勝手言って金もうけしているだけ。無意味)など。東京に住む 米国籍の中華系の一部も。当然これらを国内で支えるのが 朝日 岩波、大月書店、柏書房。加○紘一、宮○喜一、野中、単に中国女を抱かされただけで日本人の利益を売る自民・民主の国会議員。
民主党クリントン当選後、90年代日本の「失われた10年」はこうして作られた。そもそもクリントンは 中華系ロビーにすでに当選前から買収されていたが。
若いころベトナム反戦で 殺人凶器毛沢東主義や共産主義に染まった 団塊の世代(ケリーもその口)が 今の米国民主党左派の指導層になっている。中共の反日情報操作に載せられやすく、きわめて危険な状態だ。
ブッシュが嫌いなのは私もそうだが 日本の安保と経済的利益を考えると 民主党政権復活よりは まだまし。「知日派」でもなんでもないが 民主党左派の「日本は謝罪せよ」知日派(Herbert Bix, John Dower etc.)よりは全然まし。少なくとも 同盟の意味をわかっており 是々非々で取り組める相手である。
忘れるな。日本の90年代の「失われた10年」は 中華共和国と 米民主党左派・CIA左派の合作であることを。これに 一部米系投資銀行(リーマン?)がかめば 諜報・プロパガンダ活動は成功に終わった。
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
http://www.history.gr.jp/nanking/
これは メッセージ 37092 (ddking22001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/37099.html