「松屋の牛めし」は、反日の味がする
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2004/10/09 09:50 投稿番号: [37045 / 196466]
松屋も「牛めし」再開へ
半年ぶり、中国産牛を使用
大手牛丼チェーン「松屋」の松屋フーズは8日、中国産などの牛肉を使った「牛めし」の販売を今月13日から再開すると発表した。
牛海綿状脳症(BSE)による米国産牛肉の輸入禁止で2月に販売停止後、限定販売で3月から4月にかけ一時復活したが、約半年ぶりの“本格復活”。価格は並で390円。一時復活した時と同価格で、中止前より100円高い。
「すき家」も9月17日からオーストラリア産牛肉を使った牛丼を復活させており、吉野家など他の牛丼チェーンの戦略に影響を与えそうだ。
牛肉は中国産を中心に、オーストラリア産と国産を合わせた。中国産牛肉は口蹄(こうてい)疫で生で輸入できないため、中国で加熱処理をする。瓦葺利夫社長は「味も良く、軟らかく、口当たりがいい。米国産と比べて遜色(そんしょく)はない」とPRしている。
(共同通信)
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