中国の東シナ海での資源窃盗
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2004/10/06 21:14 投稿番号: [36942 / 196466]
欧米石油メジャーも、中禍の泥棒に加担させられるのはゴメンだと逃げてしまった。まったく正しい判断だ。
さあ、江沢民をはじめ、覇権主義による資源窃盗・領海不法占拠の野望は破綻寸前。
日本は、中国がEEZの中間線を認め、不法な資源窃盗を断念しないかぎり、対抗的資源防衛措置として、隣接区域で採掘を行うだろう。
中国は、ここで激しい内部対立に直面するだろう。
つまり、日本と軍事的に対決して、国家が崩壊するリスクを敢えてとるのか、それとも、尻尾を巻いて退散し、これまでの泥棒行為を完全自己批判し、日本に頭を下げ、日本のフェアーな中間線を認め、あらためて日本に援助を求めるか。
後者のケースでは、当然ながら日本としては、「靖国」その他をめぐって、おぞましい「反日妄動」を続ける限りは相手にもしないのだが。
これは メッセージ 36844 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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