中国人の馬鹿さかげん
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2004/10/03 13:29 投稿番号: [36847 / 196466]
中国人が教えられてきたのは「歴史」じゃなくて「教義」なのだ。中国共産党の独裁と人民の家畜化を正当化する「教義」なんだよ。だから、「事実」じゃなく「事実のねじまげ」だらけ。中国人は、「事実にもとづいて考える」のではなく「教義に基づいてこじつける」ことばかりをやっている。
パブロフの犬と同じで、いつのまにか靖国神社も、条件反射的に憎しみを掻き立てるシンボルにされてしまった。チ〜ンと鐘をならずとパブロフの犬はエサを食べたくなりヨダレをたらす。「靖国」を思うと、中国人は条件反射で「憎悪」と「怨恨」のマスターベーションをはじめる。
別の理由として、中国人の未熟さも原因している。中国人は、まだどうしようもないくらいエスノセントリズム(自国中心・自分中心の文化観)の低水準の発達段階にあり、自国文化の相対化、自分達自身の相対視・客観視というものができない連中であって、他国の文化慣習というものを、自分の尺度でしか考えられない未熟で幼稚な人種だ。
靖国がそうだ。
中国人の見ている「靖国」は、中国人が共産党独裁の「反日主義の教義」に基づいてでっち上げたイメージであって、日本と日本人にとっての靖国とはまったく無縁だ。中国人は自分が作り出したイメージにむかって喚きちらしているのだ(だからマスターベーションだと言っているわけだが)。
そういうことが、ほとんどの中国人がわかっていない。自分の馬鹿さ加減がわからない、中共独裁に調教されたパブロフの犬としての自分達自身の存在を省みることのできない連中にしてみれば、当然といえば当然のことかも知れない。
これは メッセージ 36845 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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