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責任は江沢民と 中国右翼「愛国者同盟」

投稿者: tremontadvice 投稿日時: 2004/09/14 13:41 投稿番号: [36327 / 196466]
あと   アイリスチャンにも

天安門事件の後遺症から   国内海外の関心をそらすために   江沢民と共産党軍は90年代に   意図的に   反日本人キャンペーンを   世界中で張った。米国民主党クリントン政権、ミッキーカンター、ローラタイソンなどはその協力者だ。

これが日本の「失われた90年代」の   最大の原因だったことを指摘する論者は少ない

アイリスチャンは   そのひとつのピエロに過ぎない

(過去の投稿の引用)
ちなみにアイリス本の写真のソースは   すべて   人民共和国・新華社か   朝日新聞社である。その中で   原典不明なもの多数、原典のわかったもののほとんどは   南京や帝国陸軍とは無関係であることが実証済みである。

にもかかわらず   全世界の図書館に   いまだにこの本が置いてあり   これを教科書・副読本にしている学校もある。

これは特定人種(=日本人)に対するあきらかな名誉毀損。その背後には   当然   中国共産党の情報操作マシーンが存在する。

>文藝春秋「諸君!」1998年4月号
秦   郁彦教授の論文より

http://www.history.gr.jp/nanking/
そこで『レイプ・オブ・ナンキン』の写真を検証してみると、40数枚のうち「首切り」のカテゴリーが7枚、「性犯罪」の関連が4枚である。いずれも、あちこちで見かけるもので専門家には珍しくも何ともないが、初見の人はかなりのインパクトを受けるだろう。
  一応写真の出所は記してあるが、中国政府軍事委員会政治部が3枚、新華社通信が4枚、UPI/ベットマンが2枚、アライアンスとフイッチの遺族が各1枚というところで、撮影者の名や日付が記入されているものは1枚もない。つまりクレジットは写真(おそらく複写)の借用先を示すだけで、出所は不明なのである。

ちなみに新華社とは   中国共産党の御用メディアである

  もっとも、昔から出まわっているもので、原写真の出所が突きとめられた事例もある。たとえば生首が10個前後並んでいる写真は(組写真の1つ)は、チャンの本には「南京の犠牲者」と説明してあるが、1930年に中国官憲によって処刑された匪賊の首であることが判明している。

アイリス得意のエログロ描写

>>兵士たちはレイプしたばかりでなく、女の腹を断ち割り、胸をスライスし、生きたまま壁に釘で打ち付けた。
  父親たち(以下はすべて複数)は自分の娘を、息子は母親をレイプするよう強制され、それは家族の面前で実行された。生き埋め、去勢(castration)、器官切開ばかりか、集団的に火あぶり(roasting)するのも日常的シーンとなった。>>

  さて、中世の魔女裁判も顔負けのこの劇画的シーンを彼女がどこから仕入れたのか、注を引いてみると、簡単に「著者による生き残りからのインタビュー」としか書いていない。>


もちろん   戦争を行ったことは事実であり   戦争で人が殺されたことも事実。

そういった非は認めるが   誇張やでっち上げられた冤罪に対しては   絶対に認めない姿勢が必要です。


でないと   こうなるのです。

>似たような事例と言えば、盧溝橋の「中国人民抗日戦争記念館」に日中戦争での中国人死者932万をふくむ被害者2169万人と掲記されていたのが1995(平成7)年、モスクワでの江沢民演説で一挙に3500万人へとはね上がり、記念館の掲示も書き換えられた。
  どうやら専門家に相談なしで決められたようなので、誰に聞いても内訳がわからない。
  終戦直後の中国国防部発表は死者175万人(軍人のみ)だったから、驚異的な膨れあがりだ
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