中華系の対米民主党工作を見逃すな
投稿者: tremontadvice 投稿日時: 2004/09/13 09:55 投稿番号: [36295 / 196466]
最近ではアイリスチャンの捏造・誇張本による情報操作にもかかわらず、良識ある人々の間では
犠牲者は1万から5万人程度の、普通の戦争被害だったという説が
主流。
NYタイムズより引用
Even the Chinese recounting of history has become hysterical. Take the Rape of Nanjing in 1937,
which was so brutal that there's no need to exaggerate it. One appalled witness in the thick of
the killing, John Rabe, put the death toll at 50,000 to 60,000. Another, Miner Searle Bates,
estimated that 12,000 civilians and 28,000 soldiers had been killed. The Chinese delegate to the
League of Nations at the time put the civilian toll at 20,000. A Communist Chinese newspaper of
the period put it at 42,000.
Yet China proclaims, based on accounts that stand little scrutiny, that 300,000 or more were killed.
Such hyperbole abuses history as much as the denial by Japanese rightists that there was any
Rape of Nanjing at all. It nurtures nationalism by defining China as a victim state, the world's punching bag, that must be more aggressive in defending its interests.
Author: Nicholas D. Kristof
Publication: The New York Times
Date: December 20, 2003
アイリスは 在米の中国共産党別働隊の手先に過ぎないから いまだに30万人とか 出典もない証拠もない偽写真で 多くの米国民をだましてきた。
中華共和国系グループによる対米工作の実態
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
彼女の嘘、およびその原典である朝日岩波の嘘は 我々が定期的に指摘していく必要がある。
でないと いつまでたっても 日本人に対するネガティブイメージが消えない。我々だけでなく 我々の子孫代々にとっても きわめて重要なことだ。
>文藝春秋「諸君!」1998年4月号
秦 郁彦教授の論文より
http://www.history.gr.jp/nanking/
そこで『レイプ・オブ・ナンキン』の写真を検証してみると、40数枚のうち「首切り」のカテゴリーが7枚、「性犯罪」の関連が4枚である。いずれも、あちこちで見かけるもので専門家には珍しくも何ともないが、初見の人はかなりのインパクトを受けるだろう。
一応写真の出所は記してあるが、中国政府軍事委員会政治部が3枚、新華社通信が4枚、UPI/ベットマンが2枚、アライアンスとフイッチの遺族が各1枚というところで、撮影者の名や日付が記入されているものは1枚もない。つまりクレジットは写真(おそらく複写)の借用先を示すだけで、出所は不明なのである。
もっとも、昔から出まわっているもので、原写真の出所が突きとめられた事例もある。たとえば生首が10個前後並んでいる写真は(組写真の1つ)は、チャンの本には「南京の犠牲者」と説明してあるが、1930年に中国官憲によって処刑された匪賊の首であることが判明している。
アイリス得意のエログロ描写
>>兵士たちはレイプしたばかりでなく、女の腹を断ち割り、胸をスライスし、生きたまま壁に釘で打ち付けた。
父親たち(以下はすべて複数)は自分の娘を、息子は母親をレイプするよう強制され、それは家族の面前で実行された。生き埋め、去勢(castration)、器官切開ばかりか、集団的に火あぶり(roasting)するのも日常的シーンとなった。>>
さて、中世の魔女裁判も顔負けのこの劇画的シーンを彼女がどこから仕入れたのか、注を引いてみると、簡単に「著者による生き残りからのインタビュー」としか書いていない。>
NYタイムズより引用
Even the Chinese recounting of history has become hysterical. Take the Rape of Nanjing in 1937,
which was so brutal that there's no need to exaggerate it. One appalled witness in the thick of
the killing, John Rabe, put the death toll at 50,000 to 60,000. Another, Miner Searle Bates,
estimated that 12,000 civilians and 28,000 soldiers had been killed. The Chinese delegate to the
League of Nations at the time put the civilian toll at 20,000. A Communist Chinese newspaper of
the period put it at 42,000.
Yet China proclaims, based on accounts that stand little scrutiny, that 300,000 or more were killed.
Such hyperbole abuses history as much as the denial by Japanese rightists that there was any
Rape of Nanjing at all. It nurtures nationalism by defining China as a victim state, the world's punching bag, that must be more aggressive in defending its interests.
Author: Nicholas D. Kristof
Publication: The New York Times
Date: December 20, 2003
アイリスは 在米の中国共産党別働隊の手先に過ぎないから いまだに30万人とか 出典もない証拠もない偽写真で 多くの米国民をだましてきた。
中華共和国系グループによる対米工作の実態
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
彼女の嘘、およびその原典である朝日岩波の嘘は 我々が定期的に指摘していく必要がある。
でないと いつまでたっても 日本人に対するネガティブイメージが消えない。我々だけでなく 我々の子孫代々にとっても きわめて重要なことだ。
>文藝春秋「諸君!」1998年4月号
秦 郁彦教授の論文より
http://www.history.gr.jp/nanking/
そこで『レイプ・オブ・ナンキン』の写真を検証してみると、40数枚のうち「首切り」のカテゴリーが7枚、「性犯罪」の関連が4枚である。いずれも、あちこちで見かけるもので専門家には珍しくも何ともないが、初見の人はかなりのインパクトを受けるだろう。
一応写真の出所は記してあるが、中国政府軍事委員会政治部が3枚、新華社通信が4枚、UPI/ベットマンが2枚、アライアンスとフイッチの遺族が各1枚というところで、撮影者の名や日付が記入されているものは1枚もない。つまりクレジットは写真(おそらく複写)の借用先を示すだけで、出所は不明なのである。
もっとも、昔から出まわっているもので、原写真の出所が突きとめられた事例もある。たとえば生首が10個前後並んでいる写真は(組写真の1つ)は、チャンの本には「南京の犠牲者」と説明してあるが、1930年に中国官憲によって処刑された匪賊の首であることが判明している。
アイリス得意のエログロ描写
>>兵士たちはレイプしたばかりでなく、女の腹を断ち割り、胸をスライスし、生きたまま壁に釘で打ち付けた。
父親たち(以下はすべて複数)は自分の娘を、息子は母親をレイプするよう強制され、それは家族の面前で実行された。生き埋め、去勢(castration)、器官切開ばかりか、集団的に火あぶり(roasting)するのも日常的シーンとなった。>>
さて、中世の魔女裁判も顔負けのこの劇画的シーンを彼女がどこから仕入れたのか、注を引いてみると、簡単に「著者による生き残りからのインタビュー」としか書いていない。>
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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