いつまでたっても日本頼みの隣国
投稿者: sinakiraidaikirai 投稿日時: 2004/08/29 23:04 投稿番号: [35932 / 196466]
10年間の開発期間をかけたにもかかわらず、
パンタグラフが吹っ飛び♪
モーターが焼ききれ♪
牛車並みのスピードしか出なかった♪
支那之★(クロボシ)=支那名「中華之星」をとうとう投げ出したらしい(大笑い)
大嫌いな日本の車両が導入されれば、沿線の反日支那人たちにより列車に向かって小便入りペットボトルが投げられるのであろう。
支那の鉄道高速化は支那自身が取り組むべき問題なのに、日本を頼りにするとは、ホントにお粗末な国だ。
それでは皆さん御手を拝借
お粗末、オソマツ、シーナ♪
お粗末、オソマツ、シーナ♪
お粗末、オソマツ、シーナ♪
ご協力ありがとうございました。
『中国の鉄道高速化「日本6社連合」が車両落札』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040829-00000512-yom-bus_all
【北京=東一真】中国鉄道省が主要在来線の高速化事業に関連して、7月に実施した高速車両の入札で、川崎重工業や三菱商事などの「日本6社連合」など、応札した3陣営すべてが落札した。中国の国営新華社通信が29日に伝えた。
この高速化事業は、北京―上海間の高速鉄道計画に先立つ事業で、中国鉄道省は、高速車両を使って、2005年後半から北京―瀋陽など主要在来線を順次、時速200キロに高速化する計画だ。日本連合の落札により、日本の新幹線車両が中国で運行されることになる。
高速車両の入札は日本など海外企業と連携した中国企業を対象に実施。日本連合は、中国の大手鉄道車両メーカー「南車四方機車車両」(本社・山東省青島市)と組んで、JR東日本の新幹線車両の「はやて」をベースにした車両で応札していた。
一方、フランスの重電大手アルストムは中国の鉄道車両最大手の長春軌道客車(吉林省長春市)と組んで応札。カナダの鉄道車両メーカー、ボンバルディアについては、中国現地企業との合弁会社が応札していた。
入札は200編成(1編成=8両)の高速車両について20編成ずつ10パッケージに分けて実施された。3陣営への発注をどのように配分するかは、今後の正式契約に持ち越される見通しだ。
◆北京―上海高速鉄道=中国政府が建設を計画している高速鉄道で、北京―上海間(約1300キロ)を4―5時間で結ぶ。在来線の高速化事業とは違い、線路を含めすべて新たに建設する予定だ。総工費は1兆5000億円程度が見込まれ、新幹線方式の採用を目指す日本と、ドイツ、フランスが受注競争にしのぎを削っている。
(読売新聞) - 8月29日20時53分更新
パンタグラフが吹っ飛び♪
モーターが焼ききれ♪
牛車並みのスピードしか出なかった♪
支那之★(クロボシ)=支那名「中華之星」をとうとう投げ出したらしい(大笑い)
大嫌いな日本の車両が導入されれば、沿線の反日支那人たちにより列車に向かって小便入りペットボトルが投げられるのであろう。
支那の鉄道高速化は支那自身が取り組むべき問題なのに、日本を頼りにするとは、ホントにお粗末な国だ。
それでは皆さん御手を拝借
お粗末、オソマツ、シーナ♪
お粗末、オソマツ、シーナ♪
お粗末、オソマツ、シーナ♪
ご協力ありがとうございました。
『中国の鉄道高速化「日本6社連合」が車両落札』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040829-00000512-yom-bus_all
【北京=東一真】中国鉄道省が主要在来線の高速化事業に関連して、7月に実施した高速車両の入札で、川崎重工業や三菱商事などの「日本6社連合」など、応札した3陣営すべてが落札した。中国の国営新華社通信が29日に伝えた。
この高速化事業は、北京―上海間の高速鉄道計画に先立つ事業で、中国鉄道省は、高速車両を使って、2005年後半から北京―瀋陽など主要在来線を順次、時速200キロに高速化する計画だ。日本連合の落札により、日本の新幹線車両が中国で運行されることになる。
高速車両の入札は日本など海外企業と連携した中国企業を対象に実施。日本連合は、中国の大手鉄道車両メーカー「南車四方機車車両」(本社・山東省青島市)と組んで、JR東日本の新幹線車両の「はやて」をベースにした車両で応札していた。
一方、フランスの重電大手アルストムは中国の鉄道車両最大手の長春軌道客車(吉林省長春市)と組んで応札。カナダの鉄道車両メーカー、ボンバルディアについては、中国現地企業との合弁会社が応札していた。
入札は200編成(1編成=8両)の高速車両について20編成ずつ10パッケージに分けて実施された。3陣営への発注をどのように配分するかは、今後の正式契約に持ち越される見通しだ。
◆北京―上海高速鉄道=中国政府が建設を計画している高速鉄道で、北京―上海間(約1300キロ)を4―5時間で結ぶ。在来線の高速化事業とは違い、線路を含めすべて新たに建設する予定だ。総工費は1兆5000億円程度が見込まれ、新幹線方式の採用を目指す日本と、ドイツ、フランスが受注競争にしのぎを削っている。
(読売新聞) - 8月29日20時53分更新
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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