日中共同油田開発に反対する馬鹿どもへ①
投稿者: asd012lkf_the_joker 投稿日時: 2004/08/27 12:37 投稿番号: [35860 / 196466]
日本も中国も精神の幼稚さ未熟さでは劣らないが、日中関係を密かに悪化させようとしているのはアメリカである。
米は不当な覇権を世界に広げる為に中東同様東アジアに楔を打ち込もうとしている。
国内問題にしろ外交問題にしろ、亀裂を利用して片方ずつ肩入れし、最終的には両方とも手玉に取ろうとするのは覇権国家の常套手段であろう。
対米隷従国賊馬鹿右翼は、そうした米の操り人形になっているにすぎない(米の外圧を呼込み国内で主導権を握ろうとするのもこいつら)。
改憲の動きも米の裏からの要請(と外圧利用する馬鹿右翼)であって、真に日本人の主体的動機に起因しない(それで押付憲法とは噴飯ものの茶番である)。
これは明らかに属国扱いの内政干渉である。
子羊のように無垢で無知で間抜けな日本国民を眠らせておく為にこうした真実は直視される事なく無視され続けて来た。
現実を直視するには、日本人の精神はあまりに未熟で幼稚で浅薄で視野狭窄で脆弱で無力だったからだ。
そして、対米隷従国賊馬鹿右翼系の自民党政治家や官僚、マスゴミ、評論家連中の情報操作にあっさり煽られ反中を刷り込まれているのである。
事実、つい十数年前までは日本国民の対中好感度(対日好感度も)が非常に高かった事を忘れてはならない。
流れが変わったのは、日本のバブルと崩壊やクリントンの日本パッシング&中国接近や江沢民の愛国教育辺りからだろう。
バブル時代の日本経済の肥大化に危機感を抱いた米中が共同で日本を牽制(パッシング)したのだが、米クリントンの日本潰しの奸計(グローバリズム、超円高、経済慣行批判、時価主義、BIS規制、市場原理主義強要、日本異質論等々)については、日本の腰抜け馬鹿猿ナメクジ保守右翼やマスゴミ、評論家連中は直視できずに沈黙したままスルーした(それどころか竹中やマスゴミ評論家を中心に事もあろうにアメリカ・マンセー&自虐ヒステリーを起した)。
しかし、日本経済の沈没とIT景気等での米経済主導権復活、さらに中国経済の台頭、米政権交代(ブッシュ政権)で再度流れが変わり、今度は米のご都合主義で反中モードが演出されるようになった。
日本経済沈没と中国経済台頭に対する被害妄想で逆切れを起した浅薄幼稚で小心者の馬鹿猿右翼の時代錯誤の国家主義ヒステリーもこれに拍車をかけた。
(歴史をきちんと清算しまともな外交関係があれば、中国経済の市場化は日本経済にとってチャンスやメリットこそあれ恐れる必要など無いはずなのに)
過去を峻別できない頑是無い自民党愚昧蒙昧曖昧三流政治家による靖国神社参拝や歴史失言の数々も日中関係を複雑化させた。
つまり、日本は冷戦終了後の経済の主導権をめぐる地政学的変動と米のご都合主義に翻弄されているだけなのだ。
勿論、経済力と安保はリンクしており、それが国際社会での主導権や冷戦後の新世界秩序に影響してくるのも事実だろう。
しかし、精神が未分化で主体性が無く雰囲気や刹那の感情論に支配される一部愚民やマスゴミは、こういう動きを理解・消化できずにあっさりと自分を見失い、程度の低い馬鹿猿右翼といっしょになって非科学的な反中ヒステリー&ニッポン・マンセーして自慰妄想に引き篭って現実逃避しているだけだ。
誠に滑稽で哀れであるが、こんな調子では何も解決しない事が全くわかっていない(嘲笑)。
米は不当な覇権を世界に広げる為に中東同様東アジアに楔を打ち込もうとしている。
国内問題にしろ外交問題にしろ、亀裂を利用して片方ずつ肩入れし、最終的には両方とも手玉に取ろうとするのは覇権国家の常套手段であろう。
対米隷従国賊馬鹿右翼は、そうした米の操り人形になっているにすぎない(米の外圧を呼込み国内で主導権を握ろうとするのもこいつら)。
改憲の動きも米の裏からの要請(と外圧利用する馬鹿右翼)であって、真に日本人の主体的動機に起因しない(それで押付憲法とは噴飯ものの茶番である)。
これは明らかに属国扱いの内政干渉である。
子羊のように無垢で無知で間抜けな日本国民を眠らせておく為にこうした真実は直視される事なく無視され続けて来た。
現実を直視するには、日本人の精神はあまりに未熟で幼稚で浅薄で視野狭窄で脆弱で無力だったからだ。
そして、対米隷従国賊馬鹿右翼系の自民党政治家や官僚、マスゴミ、評論家連中の情報操作にあっさり煽られ反中を刷り込まれているのである。
事実、つい十数年前までは日本国民の対中好感度(対日好感度も)が非常に高かった事を忘れてはならない。
流れが変わったのは、日本のバブルと崩壊やクリントンの日本パッシング&中国接近や江沢民の愛国教育辺りからだろう。
バブル時代の日本経済の肥大化に危機感を抱いた米中が共同で日本を牽制(パッシング)したのだが、米クリントンの日本潰しの奸計(グローバリズム、超円高、経済慣行批判、時価主義、BIS規制、市場原理主義強要、日本異質論等々)については、日本の腰抜け馬鹿猿ナメクジ保守右翼やマスゴミ、評論家連中は直視できずに沈黙したままスルーした(それどころか竹中やマスゴミ評論家を中心に事もあろうにアメリカ・マンセー&自虐ヒステリーを起した)。
しかし、日本経済の沈没とIT景気等での米経済主導権復活、さらに中国経済の台頭、米政権交代(ブッシュ政権)で再度流れが変わり、今度は米のご都合主義で反中モードが演出されるようになった。
日本経済沈没と中国経済台頭に対する被害妄想で逆切れを起した浅薄幼稚で小心者の馬鹿猿右翼の時代錯誤の国家主義ヒステリーもこれに拍車をかけた。
(歴史をきちんと清算しまともな外交関係があれば、中国経済の市場化は日本経済にとってチャンスやメリットこそあれ恐れる必要など無いはずなのに)
過去を峻別できない頑是無い自民党愚昧蒙昧曖昧三流政治家による靖国神社参拝や歴史失言の数々も日中関係を複雑化させた。
つまり、日本は冷戦終了後の経済の主導権をめぐる地政学的変動と米のご都合主義に翻弄されているだけなのだ。
勿論、経済力と安保はリンクしており、それが国際社会での主導権や冷戦後の新世界秩序に影響してくるのも事実だろう。
しかし、精神が未分化で主体性が無く雰囲気や刹那の感情論に支配される一部愚民やマスゴミは、こういう動きを理解・消化できずにあっさりと自分を見失い、程度の低い馬鹿猿右翼といっしょになって非科学的な反中ヒステリー&ニッポン・マンセーして自慰妄想に引き篭って現実逃避しているだけだ。
誠に滑稽で哀れであるが、こんな調子では何も解決しない事が全くわかっていない(嘲笑)。
これは メッセージ 35810 (asd012lkf_the_alien さん)への返信です.
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