中国人という病気
投稿者: zbm19899 投稿日時: 2004/08/18 22:51 投稿番号: [35531 / 196466]
歴史的に、世界に広まり悲惨な被害をもたらした疫病の発生源は中国であった。
中世ユーロッパのペスト(黒死病)しかり、19世紀南北アメリカ大陸全域に被害をだしたペストしかり、近年流行したインフルエンザのほとんどが中国から拡散している。
日本においても、天然痘、麻疹、赤痢、コレラ、梅毒すべて中国から伝染したものだ。
現在でも状況が変わっていないことは、さきのSARS(中国肺炎)の流行によってしめされた。エイズ患者100万人という報告もあるが、実際には1000万人近くが感染し防護措置をとりはじめてはいるものの既に手遅れともいわれている。
病原菌もさることながらもっと恐ろしいのが、中国人病と呼ばれる精神病患者の急速な蔓延である。
正常な人間と意志の疎通ができない、意味不明の奇声を発してわけもなく攻撃的になる、などの症状がある。
日本政府としては直ちに中国人に検疫を実施すべきである。
血液検査と並行して精神病の鑑定も必要だ。
おのれの怠慢からエイズの国内感染を許した厚生省に同じ間違いは許されない。
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