日中関係

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反日チャンコロどもの傍若無人

投稿者: n09m 投稿日時: 2004/08/07 00:48 投稿番号: [33830 / 196466]
これはひどいぞ、重慶のサッカー場での
反日チャンコロどもの傍若無人。

昨晩、重慶でのアジアカップ・サッカーのイラン戦、
90分間じっくりと見た。
しかし、これはひどいと思った。
あのチャンコロ共の球場をゆるがすような反日のブーイングと、
暴慢なる態度ははいったいなんだ。
怒髪天をつくほど怒ったぞ。
くたばれチャンコロ、腰抜けチャンコロ、
あんな卑怯・卑劣な行為をしないと、反日ができないのか。
腰抜けチャンコロどもよ、南京攻略戦をもう一度やるか。
今度は遠慮せずに徹底的に、ほんとうの大虐殺をやるぞ。
包囲殲滅するぞ。

日本選手よ、よくぞあの反日の嵐の中で、冷静に勇敢に戦った。
さすがに昭和12年の南京攻略戦の子孫たちだ。
重慶爆撃の勇士達の末裔だ。
チャンコロどもは大動員をかけて大騒ぎしていたが、
サッカー「日本軍」の大勝利だ。
あの地鳴りのような大ブーイングの中で、
たじろかず、ひるまず、勇気凛々として
戦った日本代表に、
心からのエールを送る。

つくづくと歴史は繰り返すと思った。
昭和初期からののシナ大陸も侮日、排日、反日の嵐が吹き荒れたのだ。
自分達のふがいなさを、侮日・排日、反日という手段に転嫁するのは、
シナ人の常套手段なのだ。
本来の悪であるイギリスやフランスやロシアや、
アメリカなどの欧米植民地支配には、揉み手で擦り寄ったくせに、
日本に対しては、歴史的な中華意識と侮蔑意識で、
軽侮日・排日・反日を繰り返したのだ。

昭和時代は、日本が英米との戦争に入ったために、
シナ大陸は後回しになって、蒋介石も毛沢東も生き残ったのだ。
しかし今回は違う。
アングロサクソンは日本の同盟国である。
日本は後顧の憂いなく、シナ大陸に全力でもって対抗することができるのだ。
日本よ、
共産主義の全体主義国家のシナ大陸に対しては、なんの遠慮も必要ない。
徹底的に対抗せよ。
共産主義・全体主義が崩壊するまでシナ政府を仮想敵国の第一として、
対抗せよ。
とくに、アメリカと連携して、シナ独裁政府が倒れるまで徹底的に戦え。
侮日、排日、反日という不条理が消滅するまで戦え。

追伸
アメリカが核疑惑で、悪の帝国と規定したイランを、
応援するシナ人の異常さ異様さにシナ人自身は気がついてないようだ。
本来ならば、同じ東洋人の顔をした隣国の日本を応援するのが、
人情というものだろう。
シナ人も、ついにシナに本来あるはずの「仁」も「徳」も「義」も、
なくした人間の屑、犬畜生に落ちぶれ果てたものだ。
孔子、孟子、どこに行ったのだ、シナ人よ、恥を知れ。
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