日本糾弾に終わりはないのだ
投稿者: tenkuu8 投稿日時: 2004/08/05 22:25 投稿番号: [33485 / 196466]
謝罪は日中友好とは関係なく、終わりもない
中共党は、戦争中に中国共産党が民衆をいかに指導し、いかに抗日戦を勝利に導いたかの宣伝に、マスコミや教育機関をフルに活用している。中国共産党の一党支配の正当性を国民に納得させるためには、中共党の偉業は不滅にしなければならない。
中国共産党の一党独裁を継続させるためには、日本の侵略にいつまでも光を当て続けなければならない。日本は悪ければ悪いほど好都合で、日本が反省していなければその宣伝効果はますます高まろうというものである。
これからも日本の残虐ぶりはますます喧伝され、日本の無反省ぶりは事実はどうあろうと指摘し続けるだろう。
つまり、日本がいくら謝罪しようが金を積もうが、中国共産党が独裁を続ける限り、日本糾弾に終わりはないのだ。
しかし、盛んに「かつて日本が支那を侵略した」と言っているが「侵出はしたが略奪するものなど何もなかった」というのが実情である。
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa02/tushu3.htm
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