矛盾その三
投稿者: hirokumitauedesu 投稿日時: 2004/08/05 08:53 投稿番号: [33311 / 196466]
>、「南京市民立ち会いのもと兵士と市民を区別した」とある。
偽日本兵に襲われる人もいたことから
善良な市民が協力することもあったようですが
全部ではないでしょうね。
>たとえ便衣を着ていようとも、中国兵がわが陸軍部隊に捕らえられていたことになる。そうであれば、彼らを処刑することは、へーグ条約はもとより、ジュネーブ条約の違反ではないか。
いいえ
犯罪者として捕虜になる権利もないので死刑に処しても合法です。
特に偽日本兵は同胞殺人を大量に行っていることも多いですから
当時だけでなく現在もどのようにいわれているでしょうか?
>
私の知る限り,彼らのほとんどは,戦意を失って,ただ、生きるために、軍服を脱ぎ、平服に着替えていた。したがって、彼らを通常言われているゲリラと同一視することは適当とは思われない。
偽日本兵は確かに戦意はなかったでしょうね
全員ではないでしょうけど。
犯罪意欲は旺盛だったようですが(被害者中国人の証言による)
これは メッセージ 33280 (YellowFlute さん)への返信です.
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