シナの歪んだ劣等感
投稿者: zbm19899 投稿日時: 2004/07/25 14:09 投稿番号: [32135 / 196466]
事実を前提にした思考でなくては発展はないのです
劣等感を力に変えるには、自己の客観視と周囲の人々への謙虚なおもいやりが必要です
シナ畜に決定的に欠けているのが自己を客観視する能力
自己というものがあるかどうかさえ疑わしい
近代国家は自己に目覚めるところから始まりました
シナ畜は未開の野蛮人状態すら抜け出していません
おそらく今後も抜け出すことはないでしょう
無能な民族の哀れな末路というか、、
ーーアルフレッド・アドラーは、
「なんらかの劣等感に強くさいなまれる者は、
それを補償しようとして『権力への意志』を強めるが、
それが失敗すると無為、逃避、破壊衝動に陥る」という自説を公表した。
劣等感に悩み、克服するため、ひとかどの人間になろうとするが
ひとたびそれに挫折したとき、
ひとは他者の尊厳をむしり取ることで自らを慰めようとするのだろうか。
そして我々はそんな彼らを憐れむべきか、軽蔑すべきなのか?ーー
これは メッセージ 32134 (boise233 さん)への返信です.
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