>チベット虐殺の証拠
投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2004/04/07 01:46 投稿番号: [31346 / 196466]
このチベットの話題には中国人どもは沈黙するしかないだろう。
これは戦争こそなかったが侵略であり
百歩譲って内政問題だとしても虐殺がおこなわれていることには違い無い。
日本としても中国と国交を続けるなら
友好だの市場だのと銭金のことをいってないでチベット問題にふれなくてはいけない時期にきているだろう。
漢民族の侵略は戦争による侵略より遥かにたちの悪いものである。
アメリカはイラクに武力で侵攻したがイラク国民は生きている。目的も石油という経済的なものだろう。あえていえば略奪だけである。民族は消滅しない。
一方漢民族の侵攻は民族を滅ぼそうと言う目的がある。
ベトナムにも100万人の漢民族が侵攻している。
ロシアには400万人
シンガポールはすでに征服されている。
このように民族を侵攻させることによりその国の経済を支配しようというのが漢民族なのである。
この意志は共産党などの中央からもたらされているものではなく漢民族自身が個人でもっているところがやっかいなのである。
漢民族の他民族への侵攻は戦争よりもたちがわるいものなのである。
チベットでおこなわれていることは虐殺などと一言でいうほど生易しいものではない。
長期にわたる人類史上もっとも残酷な民族抹殺事業ともいえるのだ。
日本にも年間5万人の漢民族が不法入国者としておしよせてきている。
これはゆるやかにおこなわれている侵略なのである。
それにたいして日本は法整備ができていない。ぼやぼやしていたらあっというまに100万人になるだろう。
そうなると独自の経済圏をつくりはじめ増々対応がしづらくなってくる。
中国人はいまはおとなしいが数が増えてくれば手のひらをかえしたようになるのは周知の事実である。
これは メッセージ 31339 (routeck さん)への返信です.
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