>中国へのODA、廃止へ。日本語と中国語
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/04/05 22:36 投稿番号: [31320 / 196466]
ご参考まで。
>人から、お金を借りる時や、援助を受ける時は、その相手に「ありがとう、これで助かるよ」など「感謝」の言葉を伝えるのが人として正しい道でしょう。それが、感謝の言葉とは言えない「評価する」と相手に言えば、その相手は怒り出すかも知れません。しかし平成10年11月に来日した中国・江沢民主席は、「あなた(日本)は私(中国)にお金を貸してくれたことは、とても良いことです。評価します」と、とても感謝しているとは言葉とは言えないことを平気で言っているのです。
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①日本語の評価≠中国語の評価
②
検討≠検討
③
お詫び≠詫
④他
①についての中国語の【評価】
普段、中国語会話の中で
使われる【評価】は以下の意味も含む。
・極高的評価
・高い評価
「一定の【評価】」と言われているのも以上の意味を含む場合が多い。
日本語の「有り難うございます」より以上の良い言い方である。
否定の意味で、【評価】という言葉は余り使われない。
即ち、
「何何に対する評価が低い」という言い方は、余りしない。
・あの人に対する【印象」が悪い。
・車の品質が悪い
②についての中国語の【検討】
日本語の【反省】に当たる。
③お詫びについての中国語の【詫】
【意外の驚き、びっくり】に当たる。
害をもたらすことに驚きます。
④他
手紙、娘、走る、愛人など。
日本語の国語辞書から
【評価】
ひょうか
ひやう― 1 【評価】
(名)スル
(1)物の善悪・美醜などを考え、価値を定めること。
「死後に学説の―が高まった」
(2)品物の値段を定めること。また、その値段。
「土地の―が年々上がる」「―額」
(3)物の値打ちを認めてほめること。
「―できる内容の本」
これは メッセージ 31318 (y12342234 さん)への返信です.
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