学生を下放し、砂漠の緑地化に努めよ
投稿者: jyoui 投稿日時: 2004/04/01 17:59 投稿番号: [31202 / 196466]
北東アジアで砂嵐猛威
国連調査、50年代の5倍
【ニューヨーク1日共同】国連環境計画(UNEP)は1日までに、北東アジアで砂嵐が猛威を振るい、発生頻度が1950年代に比べて5倍近く増加している、とする調査結果をまとめた。
UNEPは、中国北部やモンゴルの乾燥地域から砂ぼこりが風で朝鮮半島や日本まで運ばれる「黄砂」についても「激しく増加している」と指摘した。
砂嵐は人体への健康被害のほか、家畜の死亡や農産物被害など発生地域に大きな影響を与えるとされる。北東アジアの砂嵐は、中国での砂漠化進行が大きな原因となっており、UNEPは「地球上で自然災害が増加傾向にあることの表れ」と強く警告している。(共同通信)
[4月1日17時25分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040401-00000139-kyodo-int
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首都北京が砂に埋まると言うのに、のんきにオリンピックなんかしてる暇はありません。
今すぐ、学生を下放し、砂漠の緑地化に努めよ
やはり文革は正しかった。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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