反日教育と恨みの文化
投稿者: feafexawf 投稿日時: 2003/12/15 18:23 投稿番号: [30032 / 196466]
「上海・南京大虐殺」の証言集会
父母ら殺された中国人語る−−名古屋で
/愛知
◇日本人は反省しない
「1937上海
南京大虐殺」名古屋証言集会が12日、名古屋市中村区名駅の県中小企業センターで行われ、37年の上海攻防戦で日本軍の侵略に遭った上海在住の叶林根さん(81)と上海抗戦記念館の陳賢明館長が、当時の日本軍の侵略の実態を語った。
南京大虐殺を語り継ぐ市民団体「ノーモア南京」などが、毎年12月に侵略を体験した中国人を招いて開く講演会。7年目の今年は、イラクへの自衛隊派遣反対のメッセージがこめられている。<br>
叶さんは、上海攻防戦激戦地となった村に侵入した日本軍の行為を、怒りさめやらぬ様子で語った。講演によると、37年8月23日朝、村に日本軍が侵入。逃げ遅れた男たちが川に追い立てられ、銃掃射を浴びた。当時16歳の叶さんはハスの下に隠れて生き残ったが、殺された住民の血で服が赤く染まったという。日本軍に父母と兄を殺された叶さんは「日本人は今でも反省しない。腹が立つ」と語気を強めた。
一方、陳館長は「歴史を心に刻み、絶対に侵略戦争を再び起こしてはならない」と題して、上海での日本軍の暴行の状況を語った。【中井正裕】(毎日新聞)
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中国人の方が、もっと恐い…。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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