本多勝一の「反日思想」
投稿者: bububu757 投稿日時: 2003/12/02 00:59 投稿番号: [29912 / 196466]
朝日新聞の看板記者だった、本多勝一の
「中国の旅」という以前読んだことがあります。
日本人をまるで、鬼畜か悪魔のように書き連ね、日本人に罪悪感と
「キミたちは悪魔の子孫なんだ」と言う意識を植え付けているかのような本でした。
しかも、その内容は、ただ単に、(共産党独裁国家である)中国側があらかじめ用意した、「お話」を、そのまま、何の裏づけも疑いも無く書き連ねているというものでした。
記者(でなくとも)こういう本を出すなら、同時に当時南京にいた日本人の意見も聞かなくてはいけないはずなのに
本多の本は、あくまで一方的に中国側のあらかじめ用意した内容をそのまま、載せているだけ。。。
そして、当時はこれが朝日新聞に連載されていたということです。。
はっきりいて、寒気がしました。
文化革命や天安門事件などでもわかるように
「発言や思想の自由の無い」中国側の準備した「証言」をそのまま、さも本当にあったかのごとく、記事として発表している
、異常な無神経さには驚きと怒りがこみ上げてくる次第です。
いったい、本多の正体は何者なのでしょうか??
常識で考えれば、独裁国家の証言をそのまま鵜呑みにするなんて、ありえないことです。
それにもかかわらず、終始、中国側に立って日本人を鬼畜扱いして、洗脳しようとする、恐ろしい野郎です。
ひょっとしたら、本多勝一は中国の工作員なのではないでしょうか?
それとも、単に「金」のために日本を売った売国奴なのでしょうか??
南京虐殺の写真など、ちょっとした知識や編集の経験者ならすぐに「でっち上げのニセ写真」と見抜けるはずです。
それにもかかわらず、何故このような「ウソ」を大々的に垂れ流すのでしょうか??
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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