どこでも手を出す中国情報局の実態
投稿者: misimisi123 投稿日時: 2003/11/18 12:53 投稿番号: [29621 / 196466]
人のものをコピーする。中国氾濫のコピー業の日本再現か?
例:
中国情報局による電脳瓦崗寨黄頁データの無断引用問題について、ヘルプファイルへの謝罪コメント掲載
一、中国情報局は、電脳瓦崗寨黄頁のデータを著作権者に無断で引用・加工して公開したことを認める。
一、電脳瓦崗寨黄頁著作権者である千田大介は、中国情報局に対し、以下の条件で、既に引用したデータの利用を許可する。
既に引用したデータを利用したページ・コンテンツの著作権表示ページに、電脳瓦崗寨黄頁のデータを利用した旨、クレジットを表示する。
既に引用したカテゴリ分類、コメントの使用期限を2000年11月27日とする。
中国情報局は使用期限以降、電脳瓦崗寨黄頁より引用したカテゴリ分類、コメントを使用することはできない。
一、中国情報局は、カテゴリ、コメントの無断引用部分の訂正作業を完了した後、データ利用に関するクレジットを削除することができる。
一、中国情報局は、今後、電脳瓦崗寨黄頁からのデータ無断引用を一切行わない。
中国情報局責任者:端木正和
<中国の夢持つ青年、かつての留学生、該社社長>
被害者:電脳瓦崗寨Webマスター:千田大介
これは メッセージ 29002 (JAVA_Script さん)への返信です.
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