>>通州事件の意見
投稿者: fromhawaiism 投稿日時: 2003/11/12 14:21 投稿番号: [29348 / 196466]
このような血も凍る所業を平然と行うシナ人(当時の呼称)とはいかなる人種なのか。
また、本来は合従して戦うべき相手であるはずの米欧を、あろうことか自らの権力奪取のため容易に味方に引き入れ、その西欧の力を借りて中華秩序の夷荻である日本を撃とうとした。
ために中国国内は混乱を極めるに至った。
まさに、時代を読み違えた中華思想の発露、戦火の拡大を望まぬ大本営の方針に対し執拗に執拗に挑発を繰り返せば、日本人をして、シナ人はもはや亜細亜の盟主たりえない、馬賊盗賊の烏合の衆、いや彼らは亜細亜の裏切り者と、畢竟日本人には映ったものと想像に難くありません。
>南京大虐殺で、日本が圧倒的に不利になる立場になったのも事実です。
宣伝が一人歩きして事実になることは現実になったと言うことでしょう。
真実がうやむやになることは良くあることで、連合国の戦略の勝ちと言うことです。
確かに、無茶な理論ですが、世界は強かです。
いえ、決して負けたわけではありません。負けるわけにはいかないし、ネットの時代、拙劣な謀略など白日の下にさらされるでしょう。そして今も変わらぬ中国人の謀略の手口を世界に知らしめることになるのでしょう。
『この私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることが分かるはずだ。 それなのにあなた方は、自分らの子弟に「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙をあえてしたのだ」と教えている。
日本人の子弟がゆがめられたた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごすわけには行かない」(パール判事)
私たち日本人はこの言葉を肝に銘じ、子弟を教育しなければならないと痛感しております。
>戦争に勝つには、当地の住民に人気が有り親しまれることが重要です。笑顔や友好も権益を拡大させるツールで利用しない手はないのです。そういう老獪さを日本も持つべきだと言ってるのです。
ではなぜ日本からのODAを国民に知らせないのですか?
江沢民主席(当時)は来日した折、日本の援助金を「評価する」とのたまりました。我々の税金を、まったくよく言ってくれますよ。
あなた方が国策として反日を国民に煽っていることは常識です。中国共産党の、友好を言う笑顔の裏の傲慢と狡猾とこじき根性、そんなことはもう日本人に知れ渡っていますよ。
>戦争にもいろいろ有り、殺し合いだけではないことを言いたい。日本財界が中国にカネを差し出すのも中国へ関わり続けたいという利巧な知恵だと見て取れます。
財界というものはいつの時代にも卑しいものです。彼らも経済こじき、しかし彼らはそれでよろしい。
>以前にも書きましたが、中国が戦争賠償を要求しなかったのは日本人も犠牲者だと認知していたからだと。
靖国に繋がる理屈ですが、奇麗事も大概にしていただきたい。 日本の敗戦を控え蒋介石はマッカーサーに全九州、もしくは北部九州の分割を要求した。しかしマッカーサーは、「何を言う、我が米軍が何万人もの犠牲者を出して日本を降伏させたところで廃墟と化した国土から得るものなどない。ましてやろくな戦いをしなかった中国が報酬を要求するなどおこがましい」と一蹴された、という話を何かの本で読んだ。
証拠はない。 しかし証拠がないのは蒋介石が言ったという「威徳報恩」も同じ。どっちに信憑性があるか、知者の判断に期待します。では、中国には気をつけて行ってらっしゃい。
また、本来は合従して戦うべき相手であるはずの米欧を、あろうことか自らの権力奪取のため容易に味方に引き入れ、その西欧の力を借りて中華秩序の夷荻である日本を撃とうとした。
ために中国国内は混乱を極めるに至った。
まさに、時代を読み違えた中華思想の発露、戦火の拡大を望まぬ大本営の方針に対し執拗に執拗に挑発を繰り返せば、日本人をして、シナ人はもはや亜細亜の盟主たりえない、馬賊盗賊の烏合の衆、いや彼らは亜細亜の裏切り者と、畢竟日本人には映ったものと想像に難くありません。
>南京大虐殺で、日本が圧倒的に不利になる立場になったのも事実です。
宣伝が一人歩きして事実になることは現実になったと言うことでしょう。
真実がうやむやになることは良くあることで、連合国の戦略の勝ちと言うことです。
確かに、無茶な理論ですが、世界は強かです。
いえ、決して負けたわけではありません。負けるわけにはいかないし、ネットの時代、拙劣な謀略など白日の下にさらされるでしょう。そして今も変わらぬ中国人の謀略の手口を世界に知らしめることになるのでしょう。
『この私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることが分かるはずだ。 それなのにあなた方は、自分らの子弟に「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙をあえてしたのだ」と教えている。
日本人の子弟がゆがめられたた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごすわけには行かない」(パール判事)
私たち日本人はこの言葉を肝に銘じ、子弟を教育しなければならないと痛感しております。
>戦争に勝つには、当地の住民に人気が有り親しまれることが重要です。笑顔や友好も権益を拡大させるツールで利用しない手はないのです。そういう老獪さを日本も持つべきだと言ってるのです。
ではなぜ日本からのODAを国民に知らせないのですか?
江沢民主席(当時)は来日した折、日本の援助金を「評価する」とのたまりました。我々の税金を、まったくよく言ってくれますよ。
あなた方が国策として反日を国民に煽っていることは常識です。中国共産党の、友好を言う笑顔の裏の傲慢と狡猾とこじき根性、そんなことはもう日本人に知れ渡っていますよ。
>戦争にもいろいろ有り、殺し合いだけではないことを言いたい。日本財界が中国にカネを差し出すのも中国へ関わり続けたいという利巧な知恵だと見て取れます。
財界というものはいつの時代にも卑しいものです。彼らも経済こじき、しかし彼らはそれでよろしい。
>以前にも書きましたが、中国が戦争賠償を要求しなかったのは日本人も犠牲者だと認知していたからだと。
靖国に繋がる理屈ですが、奇麗事も大概にしていただきたい。 日本の敗戦を控え蒋介石はマッカーサーに全九州、もしくは北部九州の分割を要求した。しかしマッカーサーは、「何を言う、我が米軍が何万人もの犠牲者を出して日本を降伏させたところで廃墟と化した国土から得るものなどない。ましてやろくな戦いをしなかった中国が報酬を要求するなどおこがましい」と一蹴された、という話を何かの本で読んだ。
証拠はない。 しかし証拠がないのは蒋介石が言ったという「威徳報恩」も同じ。どっちに信憑性があるか、知者の判断に期待します。では、中国には気をつけて行ってらっしゃい。
これは メッセージ 29347 (fromhawaiism さん)への返信です.
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